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新鮮切腹
お久しぶりです
2005/08/02

久しぶりです
2005/08/02

大変だなぁ
2005/08/02

お久しぶり
2005/08/02

んでさ
2005/05/25

まあ確かに
2005/05/19

街は
2005/05/15

そうでもないよ
2005/05/19

てゆーか
2005/05/25

mixi
2005/05/25

Thanks.zosu!!...yani.zosu?
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21世紀

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 世紀: 20世紀 - 21世紀 - 22世紀 10年紀: 2000年代 2010年代 2020年代 2030年代 2040年代 2050年代 2060年代 2070年代 2080年代 2090年代

21世紀(にじゅういっせいき、にじゅういちせいき)とは、西暦2001年から西暦2100年までの100年間を指す。

目次

1 21世紀の主なできごと 1.1 戦争と政治 1.2 科学技術 1.3 自然災害 1.4 社会 1.5 スポーツ 2 予測される天文現象 3 予定・予測 3.1 科学技術予測 4 21世紀における課題 4.1 科学技術 5 20世紀における21世紀像 5.1 21世紀初頭の現状 5.1.1 コンピュータ 5.1.2 電話 5.1.3 テレビ 5.1.4 メディアの電子化 5.1.5 自動車 5.1.6 鉄道 5.1.7 街並み・建築 5.1.8 宇宙開発・宇宙旅行 5.1.9 総括 6 フィクション 7 10年紀と各年

アメリカ同時多発テロ事件

2001年 9月11日 - アメリカ同時多発テロ事件発生。イスラム過激派によってハイジャックされた4機の旅客機がアメリカ合衆国内の複数の地上施設めがけ激突。死者2,993名 10月7日 - アフガニスタン戦争開戦。 2003年 2月 - スーダン西部でダルフール紛争勃発。 3月19日 - イラク戦争開戦。4月9日バグダッド陥落。イラクアメリカ合衆国を中心とした連合国暫定当局の統治下におかれる(〜2004年6月)。 2005年 7月7日 - ロンドン同時爆破事件発生。イギリスの首都ロンドンにおいて地下鉄の3ヶ所がほぼ同時に、その約1時間後にバスが爆破され、56名が死亡。 2006年 10月9日 - 北朝鮮が初の核実験12月30日 - サッダーム・フセイン元イラク大統領の死刑執行。

2003年 2月1日 - スペースシャトルコロンビア号が大気圏再突入後にテキサス州上空で空中分解。搭乗員7名死亡。 4月14日 - ヒトゲノム計画がヒトゲノムの解読完了を宣言。 10月15日 - 中国、初の有人宇宙船、神舟5号の打ち上げ成功。 2006年 8月24日 - 国際天文学連合で、冥王星惑星から準惑星に分類が変更される。また、同時に小惑星ケレスエリスも準惑星に分類される。 2007年 IPCC第4次評価報告書が承認され、地球温暖化問題の進行と人類の責任が明確化される。 11月21日京都大学山中伸弥らのグループが、ヒトの皮膚細胞に遺伝子を組み込むことにより人工多能性幹細胞(iPS細胞)を生成する技術を発表。

2001年 1月26日 - インド西部地震発生。M7.9、約2万名が死亡。 2003年 12月26日 - イラン・バム地震発生。M6.3、3万5000名以上が死亡。アルゲ・バムが壊滅的な損傷を受ける。 2004年 10月23日 - M6.8の新潟県中越地震発生。68名が死亡。 12月26日 - スマトラ島沖地震発生。インドネシアスマトラ島沖でM9.3の地震が発生し、大津波によりインド洋沿岸各国に甚大な被害。20万名以上の死者・行方不明者が発生。 2005年 大西洋北部のハリケーンの発生数が史上最多となった。アメリカ合衆国にカトリーナリタウィルマといった強いハリケーンが次々と上陸し、ニューオーリンズ市に甚大な被害をもたらした。 10月8日 - パキスタン地震 M7.6、9万名以上が死亡、約250万名が家を失う。 2008年 サイクロン・ナルギスが発生、ミャンマーを中心に死者・行方不明者は13万4千名以上。 5月12日 - 中国で四川大地震発生。M8.0、約6万8千名が死亡(2008年5月28日現在)。

2003年 重症急性呼吸器症候群(SARS)、世界的な大流行。2003年7月に新型肺炎制圧宣言が出されるまでの間に、8,069名が感染し、775名が死亡した。 2004年 日本の人口がピークの1億2,760万7,000名(2005年2月、総理府の推計)に達し、以降人口は減少に転じる。 2007年 サブプライムローン問題が深刻化、アメリカ合衆国を中心に世界的な市場の混乱に発展。これに前後して投機資金が原油・穀物・金属市場に流入し、新興国での消費拡大に伴い上がり続けていた原油価格・穀物及び金属価格が暴騰した。

2002年 FIFAワールドカップ?日韓大会 ソルトレークシティオリンピック 2004年 - アテネオリンピック 2006年 トリノオリンピック 第1回ワールド・ベースボール・クラシック FIFAワールドカップ?ドイツ大会 2008年 - 北京オリンピック 2009年 - 第2回ワールド・ベースボール・クラシック 2010年 バンクーバーオリンピック(冬季) FIFAワールドカップ?南アフリカ大会 2012年 - ロンドンオリンピック 2013年 - 第3回ワールド・ベースボール・クラシック 2014年 - FIFAワールドカップ?ブラジル大会

2009年7月22日 - 日本で皆既日食奄美諸島北部・硫黄島)。 2012年5月20日 - 日本で金環食(日本時間では5月21日)。 2014年3月21日 - 直径1.2kmの小惑星地球に接近。衝突確率1/910,000。 2019年2月1日 - 直径2kmの小惑星が地球に接近。衝突確率1/250,000。 2022年 - 太陽活動の活発化にともない磁気嵐の影響で通信障害が懸念される。 2028年10月28日 - 直径1.6kmの小惑星が地球をかすめる。 2029年4月13日 - 直径1kmの小惑星「99942 Apophis」が地球に接近。衝突確率1/26,000。 2030年6月1日 - 北海道金環食2030年9月21日 - 小惑星状物体が月までの距離の11倍まで地球に最接近する。 2035年9月2日 - 能登半島から鹿島灘にかけての範囲で皆既日食2039年 - 土星の輪の消失現象観測(地球から見て完全に水平になる)。 2041年10月25日 - 本州中央部で金環食2042年4月20日 - 鳥島近海で皆既日食2061年 - ハレー彗星の接近が予測される。 2063年8月24日 - 津軽海峡沿岸で皆既日食2070年4月11日 - ベヨネース列岩皆既日食2071年9月16日 - 小惑星状物体が地球に接近。衝突確率1/10,000,000。 2074年1月27日 - 大隅海峡沿岸で金環食2084年11月4日 - 火星における地球の日面通過。火星入植者による観測が期待されている。 2084年10月4日 - 宮古島皆既日食2085年6月22日 - 沖縄県金環食2095年11月27日 - 中国地方四国金環食2098年6月30日 - 宵、太陽と月、惑星が地球から見て日月火水木金土の順に並ぶ

不確定要素が含まれるため全てが確実ではない。よって今後の世界情勢の動向によってはこの「予定・予測」通りに行かない可能性がある。

スペースシャトル後継機「オリオン」 2008年 上海に高さ492メートルの中華人民共和国で一番高いビル、上海環球金融中心が完成する予定(台湾では、高さ508mの台北101が台北に2004年に竣工している)。 アメリカ連邦政府、Real ID Act(テロのない現実をつくるための国民番号法)を施行予定。 アラブ首長国連邦ドバイに、ブルジュ・ドバイ完成予定。800mを超える見通し。 2009年 - 三峡ダム完成予定。 2010年 国際宇宙ステーション完成予定。スペースシャトルの運用終了。 東北新幹線八戸駅新青森駅開通予定。 上海万博開催。 2011年 7月24日地上アナログテレビジョン放送停波予定。 デジタルラジオ、この頃までに日本全国で放送開始予定。 新東京タワー竣工予定。 九州新幹線博多鹿児島中央間全線開通予定。 2012年 京都議定書批准先進国の二酸化炭素排出量対1990年比削減目標達成期。 911テロ世界貿易センタービル跡地に、約540mの「フリーダム・タワー(自由の塔)」が完成予定。 2013年 2001年から段階的に引き上げられた厚生年金支給開始年齢が65歳に。 アメリカ航空宇宙局ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡を打ち上げ予定。 2014年 - 北陸新幹線長野〜金沢間が開業予定。 2015年 - NASA2006年に打ち上げた初の冥王星無人探査機ニュー・ホライズンズが冥王星に到達。 2016年 - この年の3月までに、北海道新幹線新青森駅新函館駅)が開通予定。 2017年 国民年金保険料はこの年までに月額16,900円の水準に引き上げられ、以降は物価水準に連動する。会社員の厚生年金保険料は、18.3%に達し、以降は徴収率は固定される。 中国がこの年までに面に人を送り込む予定。 2018年 米国宇宙協会が軌道エレベーターの建設を計画している。 アメリカ航空宇宙局がこの頃に再度、月面の有人探査を計画している。 2019年 - インドの人口が中国を超え世界一になると予想される。 2020年 第二東名高速道路開通予定。 アメリカ航空宇宙局欧州宇宙機関は、この頃に宇宙旅行が一般に提供されると予測している。 この頃半導体の微細化が限界に達すると予想され、スピントロニクス量子コンピュータが研究されている。 2021年 ドイツで全ての原子力発電所が稼働を停止する予定。 日本で1991年施行の借地借家法23条で規定された建物譲渡特約付借地権の期限満了(30年以上)により、借地上の建物について地主への売却が開始される。 2022年 - 日本の総電力需要がピークになると予想される。 2024年 - 日本の人口が1億2000万人を切る。 2027年 - 5月23日ミッキーマウスの、日本国内での映画を除く2031年 - 中国の人口がピークの16億人に達すると予測される。 2033年 - ジョン・F・ケネディ暗殺に関する全資料(いわゆる「ウォーレン委員会報告」)の機密指定を解除(予定)。 2038年 - コンピュータ2038年問題2040年 - 地球温暖化により、関東平野がウンシュウミカンの適地に。 2045年 - このころまでに、高レベル放射性廃棄物の最終処分場の操業を開始する計画になっている。 2046年 - 香港イギリスから中国1997年に返還される前の制度維持を保証された期限。 2050年 地球の総人口が約90億人に達すると予測される。 国立環境研究所などのチームは、南極上空でオゾン層の回復が進み、このころにはオゾンホールができなくなると予測している。 2051年 - 日本の総人口が約1億人を割ると予測される。 2059年 - 日本の高齢者比率が35%に達すると予測される。 2060年 - このころ、大気中の二酸化炭素濃度が、1990年時点の2倍に達すると予測される。 2095年 - 日本の人口が6000万人台になる可能性も。 2100年 - 地球の平均気温は1990年時より最大約1.4℃〜5.8℃上昇すると予測される。西日本全域がマラリアの流行可能地域になり、海面上昇により日本からすべての砂浜が消える。

現在は急激な文明の進歩の途上で発生した問題が山積している。どの問題も悪化し続ければ地球環境を破滅的な状態に追いやる危険性が存在する。現在、解決に向けた取り組みが世界各国で行われている。

環境技術(オトンルイ風力発電所) 地球温暖化 宗教紛争・民族紛争 戦争テロリズム 核兵器の存在と生物兵器化学兵器の脅威 感染症 - エイズSARSなど。 南北問題 貧困 砂漠化森林の喪失 漁業資源の枯渇・海洋汚染 化石燃料の枯渇 発展途上国における人口爆発 先進国における少子化高齢化

21世紀においてもっとも期待されている技術として、環境技術と医療技術がある。20世紀から21世紀にかけての人口の増加と、人間活動の広がりは、地球環境への負荷を非常に大きなものとした。豊かな生活と環境負荷の軽減を両立させるために、新たな技術開発が切望されている。また、20世紀後半からの医学生物学生命工学の発展は著しく、再生医療遺伝子治療の実用化により、今まで決して治ることのなかった病気や老化による障害を治すことができるようになる可能性がある(トランスヒューマニズム)。一方社会の高齢化とあいまって、医療費の高騰も心配されている。

インターネットに接続されたコンピュータの数が増加するとともに、IPアドレスの不足が深刻化しつつある。ユビキタス社会の進展に伴って、今後IPv4からIPv6への移行が進むと見られている。また、携帯電話インターネットがテレビ・ラジオ・CD・新聞など既存のメディアを取り込んで情報化が進んでいる。近年コンピュータ・ウイルス不正アクセスによる被害が深刻になり、コンピュータセキュリティの問題が重視されている。

そのほか、バイオテクノロジーナノテクノロジーロボット技術の進歩にも大きな期待がかけられている。

「コンピュータ」に関しては、実際に21世紀初年の2001年前後に、インターネットでつながったパーソナルコンピュータ携帯電話デジタル家電などの情報機器が爆発的な普及をとげた。2000年代後半においてコンピュータはすでに「一家に一台」から「一人一台」を超え、「一人多数台」のレベルへと移行している。これらは、「20世紀における21世紀像」を大きく上回る進化を遂げ、個々のコンピュータの性能も1980年代のメインフレームを遥かに凌駕している。また、現在では自動車や自動販売機、家電製品、住宅設備をはじめとして、信号機などのインフラにいたるまであらゆる機器に組み込みシステムが埋め込まれつつあり、多くの人がそれと意識しないで毎日無数のコンピュータを利用するようになっている。今後はユビキタス社会への移行が進み、IPv6ICタグの普及によりあらゆる製品が通信機能をもつようになると言われている。

電話機はこれらをデザインした作品においても、固定端末であることが多かった。しかしすでに2000年代初頭、日本においては、携帯電話端末は小中学生が個人用に保有するまでに普及した。「テレビ電話」も21世紀初頭の現在において、携帯電話や固定電話ですでに実現されている。日本ではほとんどの携帯電話機はインターネット接続機能をもち、ウェブ端末としての機能をそなえるようになっている。21世紀の携帯電話はもはや電話の枠におさまるものではなく、多機能の携帯コンピュータとなっているといえる。

テレビの形状も21世紀初頭には、液晶テレビプラズマテレビの登場により薄型テレビが主流になり、従来のブラウン管型から完全に移り変わった。専用の器具を使えば当然、壁に掛けることも可能である。今後は有機EL技術などによる更なる軽量・薄型化やホログラム技術などによる立体描写可能な3Dテレビの登場が期待される。

20世紀末までに,ほとんどの映像メディアが電子化され、21世紀に入ってからはデジタルカメラやカメラ付き携帯電話の普及により,写真の電子化が急激に進んだ。今後は新聞出版物(漫画小説など)が電子化されていくと言われている。21世紀初頭の現在においては紙媒体も変わらずに活用されているが、ニュースなどの情報新聞社や個人によってインターネット配信されており、徐々に新聞離れが起きているのが現状である。漫画や小説、その他の出版物のネット配信もされているが、現状では紙媒体の代替と言えるまでには活用されていない。今後は表示中に電力を消費しない電子ペーパーの普及が期待されており、新聞や出版物の電子化も進展すると思われる。

「超高速鉄道」は、リニアモーターカーではなく、従来の鉄輪式による新幹線において、すでに20世紀末の1997年山陽新幹線500系の登場により、300km/hでの営業運転を開始している。しかし、その形態は20世紀日本の象徴ともいえる0系200系とは、まったく異質のデザインとなっている。

なお、2005年には中速式のHSSTではあるが、愛知高速交通東部丘陵線で磁気浮上式リニアモーターカーの運転が始まった。また、高速鉄道としての磁気浮上式リニアモーターカーについては、JR東海2025年をめどにジェイアール式マグレブによる東京名古屋間の営業運転開始を目指すと発表している。

日本の「街並み」は20世紀後期に高層化が進み、都市部においては中高層のオフィスビル集合住宅が林立するようになった。もっとも、建築物のデザインの多くは,合理性・機能性・コスト削減の追求によりモダニズム建築から派生した無個性なものばかりになってしまっている。20世紀後期にはハイテク建築ポストモダン建築など新奇なデザインへの試みは多数なされたものの、結局はモダニズムへの回帰がすすんだこともあって、現実に存在する21世紀の建築物のほとんどは、過去のSFに登場するような建築物とは程遠いのが現状である。

宇宙開発の分野は20世紀のフィクションと比べて著しく遅れている。これは、冷戦下における超大国同士の競争として莫大な資金をつぎ込まれていた宇宙開発が、米ソ両国の財政状況により1970年代以降鈍化し、冷戦の終結とともに停滞したことや、宇宙速度を振り切って大量の資材を搬送するという宇宙開発の原理的困難が解決される見通しがついていないことが要因に挙げられよう。

宇宙旅行については、21世紀初頭の現在において未だ気軽にできるものではないが、複数の民間企業が企画・開発しており近い将来には数日以上の滞在が可能になるであろう。

21世紀は、20世紀においてはまさに"夢"の時代であった。実際に21世紀に入ってみると、コンピュータと情報通信技術に限って言えば予想を超える爆発的な進化を遂げているが、そのほかの分野ではその夢の多くは未だに実現していない。人工知能や家庭用ロボットはごく限定的な応用に限られており、一般的な宇宙旅行もほとんど実現していない。むしろ、20世紀において顕在化した環境問題や先進国の高齢化社会など夢より現実に起こっている諸問題への解決が21世紀では強く求められている。

2001年 月で1999年に発見されたモノリスの信号を元に、HAL 9000に操作されたディスカバリー号が木星へ向かう(『2001年宇宙の旅』)。 謎の存在『アンノウン』が現れ人々を襲い始める。時を同じくして、謎の戦士『アギト』出現(『仮面ライダーアギト』)。 ゴジラメガギラスお台場で激突(『ゴジラ×メガギラス G消滅作戦』) 2003年 4月7日、東京でアトム誕生(『鉄腕アトム』)。 10月13日15:34、陸上自衛隊第三特別実験中隊が人工磁場シールドの暴走事故により、演習場ごと1547年へ飛ばされる。直後に世界各地で虚数空間が出現(『戦国自衛隊1549』)。 自立思考型コンピュータシステム『スカイネット』起動。世界各地に核爆弾が投下され30億以上の人命が失われる(『ターミネーター3』)。 2004年 - 南極で発見された古代遺跡の調査に向かったウェイランド社の調査チームが遺跡内部で異性人種族『エイリアン』と『プレデター』の争いに巻き込まれる(『エイリアンVSプレデター』)。 2006年 − 世界で超異常気象発生。東京でゴルフボール大の雹が、ニューヨークで大津波、ハワイで強力な台風、インドで大雪、遂に世界は氷河期へと突入することとなった(『デイ・アフター・トゥモロー』)。 2008年 タイムマシンが発明される(『ドラえもん』)。 超磁力兵器により、五大陸沈没(『未来少年コナン』)。 2010年(皇歴) - 8月10日、ブリタニア帝国が日本に宣戦布告(コードギアス 反逆のルルーシュ2012年 - プッチ神父のスタンド「メイド・イン・ヘブン」により(連載時「ステアウェイ・トゥ・ヘブン」)時が無限に加速、宇宙が一巡し殆どの生命が一巡後の世界に到達(ジョジョの奇妙な冒険第六部ストーンオーシャン)。 2015年 -「使徒」と呼ばれる侵入者が襲来(『新世紀エヴァンゲリオン』)。マルス誕生(『ジェッターマルス』)。 2016年 - 戦略自衛隊がNERV侵攻、ゼーレにより人類補完計画発動、全生物がLCLに還元される。 (『新世紀エヴァンゲリオン』) 2018年 - 地球連邦政府樹立(『Princess Holiday 〜転がるりんご亭千夜一夜〜』) 2019年 - ネオ東京でのアキラをめぐる戦い(『AKIRA』) 2020年 - レプリカントが地球に逃亡する(『ブレードランナー』) 2024年 - 21世紀最大の劇場型犯罪と同時にサイバーテロ事件である、笑い男事件が発生(『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』)。 2026年 - OCU(オシアナ共同連合)発足(『フロントミッション』) 2027年 - 高石タケルが少年時代の冒険を本にして出版する(『デジモンアドベンチャー02』)。 2032年 - 7月4日、ターミネーター、T-850により人間軍のリーダー『ジョン・コナー』が殺害される(『ターミネーター3』)。 2035年2036年 - 恐怖の大王ドラキュラ再びこの世に現る(『キャッスルヴァニア 〜暁月の円舞曲〜』、『悪魔城ドラキュラ 蒼月の十字架』)。 2040年 - SARF設立。絋瀬玲名、フィオナ・クリス・フィッツジェラルド、エーリッヒ・イェーガーに無期限の待機命令が下される。(『エースコンバット3』) 2041年 - 正体不明の敵「ゼラバイア」が地球に襲来(『超重神グラヴィオン』)。 2050年 の大異変による地震が起きて、月に空気と重力が出来る(『魔動王グランゾート』)。 木星圏まで進出していた人類に、謎の異星人であるエルダー軍が襲来。木星の衛星イオが侵略を受ける(『宇宙大帝ゴッドシグマ』)。 2051年 - リュウ・スザク、任務中の事故で大怪我を負う。凶悪犯罪者ゾーダ、永久冷凍刑に処せられる。 (『F-ZERO ファルコン伝説』) 2063年 - ゼフラム・コクレインがワープ航法を発明(『スタートレック』)。 2068年7月13日 - 高度150km付近において、オーベルト・エアロスペース社の高々度旅客機『アルナイル8型』(タイ発イギリス行き)にスペースデブリが衝突する事故が発生(『プラネテス』) 2071年 - ビバップ号、犯罪者を追う(『カウボーイビバップ』) 2076年 - 月が独立宣言(『月は無慈悲な夜の女王』) 2090年 - イオリア・シュヘンベルグ、軌道エレベーター太陽光発電システムモビルスーツの基礎理論を築く。(『機動戦士ガンダム00』) 2093年 - 有人恒星探査船「ビーグル二世号」が太陽系外の地球型惑星を発見し、初めて地球外生命体と遭遇する(『ドラえもん』)。 2100年 遙大地、夏休みを利用して、町内の福引きで当たった、月旅行へと出発する(『魔動王グランゾート』) 悪のコンピュータプログラム『デリトロス』により仮想現実空間『マジカルゲート』内に多くの子供たちが捕らわれる(『電脳冒険記ウェブダイバー』)。

2000年代 2000 2001 2002 2003 2004 2005 2006 2007 2008 2009 2010年代 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 2017 2018 2019 2020年代 2020 2021 2022 2023 2024 2025 2026 2027 2028 2029 2030年代 2030 2031 2032 2033 2034 2035 2036 2037 2038 2039 2040年代 2040 2041 2042 2043 2044 2045 2046 2047 2048 2049 2050年代 2050 2051 2052 2053 2054 2055 2056 2057 2058 2059 2060年代 2060 2061 2062 2063 2064 2065 2066 2067 2068 2069 2070年代 2070 2071 2072 2073 2074 2075 2076 2077 2078 2079 2080年代 2080 2081 2082 2083 2084 2085 2086 2087 2088 2089 2090年代 2090 2091 2092 2093 2094 2095 2096 2097 2098 2099 2100年代 2100 2101 2102 2103 2104 2105 2106 2107 2108 2109 NewPP limit report Preprocessor node count: 137/1000000 Post-expand include size: 3581/2048000 bytes Template argument size: 989/2048000 bytes Expensive parser function count: 0/500 --> カテゴリ: 現在進行 | 21世紀 | ポストモダニズム 表示 本文 ノート 個人用ツール ナビゲーション メインページ コミュニティ・ポータル 最近の出来事 最近更新したページ おまかせ表示 ウィキペディアに関するお問い合わせ ヘルプ ヘルプ 井戸端 お知らせ バグの報告 検索   ツールボックス リンク元 リンク先の更新状況 特別ページ 他の言語 最終更新 2008年11月17日 (月) 12:56。 ウィキペディアについて 免責事項


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