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新鮮切腹
お久しぶりです
2005/08/02

久しぶりです
2005/08/02

大変だなぁ
2005/08/02

お久しぶり
2005/08/02

んでさ
2005/05/25

まあ確かに
2005/05/19

街は
2005/05/15

そうでもないよ
2005/05/19

てゆーか
2005/05/25

mixi
2005/05/25

Thanks.zosu!!...yani.zosu?
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1945年 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 世紀: 19世紀 - 20世紀 - 21世紀 10年紀: 1920年代 1930年代 1940年代 1950年代 1960年代 : 1942年 1943年 1944年 1945年 1946年 1947年 1948年   1945年
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西暦グレゴリオ暦)1945年(せん きゅうひゃく よんじゅう ご ねん)は、月曜日から始まる平年

この年に第二次世界大戦が終結したので、日本のみならず、世界的にも歴史の大転換と目される年である。日本史では近代現代の区切りとなる年であり、ドイツでは第二次世界大戦で敗けてナチ政権が死滅した歴史から「Stunde Null(零時)」と呼ばれている。

目次

1 他の紀年法 2 できごと 2.1 1月 2.2 2月 2.3 3月 2.4 4月 2.5 5月 2.6 6月 2.7 7月 2.8 8月 2.9 9月 2.10 10月 2.11 11月 2.12 12月 2.13 日本への空襲関係 (東京大空襲以降) 2.13.1 3月 2.13.2 4月 2.13.3 5月 2.13.4 6月 2.13.4.1 6月上旬 2.13.4.2 6月中旬 2.13.4.3 6月下旬 2.13.5 7月 2.13.5.1 7月上旬 2.13.5.2 7月中旬 2.13.5.3 7月下旬 2.13.6 8月 3 芸術・文化・ファッション 4 野球 5 誕生 5.1 1月 5.2 2月 5.3 3月 5.4 4月 5.5 5月 5.6 6月 5.7 7月 5.8 8月 5.9 9月 5.10 10月 5.11 11月 5.12 12月 6 死去 7 ノーベル賞 8 フィクションのできごと 9 関連項目

干支乙酉 日本(月日は一致) 昭和20年 皇紀2605年 中国満州(月日は一致) 中華民国暦34年 満州国康徳12年1月1日 - 8月18日 朝鮮(月日は一致) 檀紀4278年 主体34年 阮朝ベトナム 保大19年11月18日 - 保大20年7月23日(グレゴリオ暦8月30日) イスラム暦:1364年1月16日〜1365年1月26日 ユダヤ暦:5705年4月16日〜5706年4月27日 修正ユリウス日(MJD):31456〜31820 リリウス日(LD):132297〜132661

※満州国は1945年8月18日、皇帝の溥儀が退位し消滅。
※阮朝はバオ・ダイ帝の退位により滅亡。
※檀紀は、大韓民国1948年に法的根拠を与えられたが、1962年からは公式な場では使用されていない。
※主体暦は、朝鮮民主主義人民共和国1997年に制定された。

1月1日 - 米タイム誌が風船爆弾モンタナ州落下を報道 1月2日 - 連合軍がニュルンベルクを空爆 1月3日 トルコ議会が対日断交を決議 マリアナ諸島から発進したB29×78機が名古屋・大阪を空襲 米艦載機500機が台湾・沖縄を空襲 1月6日 リンガエン湾に侵入した米艦隊が艦砲射撃を開始 B29×80機が九州を空襲 1月9日 米軍がルソン島に上陸 B29×60機が関東・東海道・近畿を空襲 1月12日 ソ連軍が大規模反攻を開始 バルジの戦いで独軍が撤退 1月13日 - 三河地震 1月14日 - B29×73機が名古屋を空襲、伊勢神宮外宮も被弾 1月16日 独軍がワルシャワより撤退 第4航空軍富永恭次司令官が独断で司令部をフィリピンから台湾に移す アドルフ・ヒトラー独総統が総統地下壕での退避生活を開始 1月17日 - ソ連軍がワルシャワを占領 1月18日 - 最高戦争指導会議本土決戦体制を決定 1月19日 B29×80機が阪神を空襲 ソ連軍が独国境に到達 1月22日 - 米国でフランクリン・ルーズベルトが大統領4期目を開始 1月24日 ドイツでA4bロケットが発射される ルソン島に上陸した米軍がマニラへの南進を開始 1月27日 ソ連軍がアウシュヴィッツ強制収容所を解放 バルジの戦い終結 B29×70機が東京を空襲 1月29日 - 米艦載機130機がスマトラ島を空襲

2月4日 - ヤルタ会談ソ連)開催。アメリカ大統領ルーズベルト、イギリス首相チャーチル、ソ連指導者スターリンが対日本戦について協議する(2月11日まで) 2月13日 イギリス軍、ドレスデン爆撃 2月14日 - チリ、エクアドル、パラグアイ、ペルーが連合国に加わる 2月18日 - アメリカ軍、硫黄島に上陸 2月23日 アメリカ軍、フィリピンマニラを占領 トルコが日本への宣戦布告ならびに国交断絶を正式に表明。 2月26日 - エジプトが日本への宣戦布告を表明。

3月1日 - サウジアラビアが日本への宣戦布告を表明。 3月3日 - ソ連と休戦後中立であったフィンランドが枢軸国への宣戦布告を表明。 3月10日 - アメリカ軍が東京を空襲(東京大空襲)。死者は約10万人。 3月16日 - 硫黄島守備隊司令官栗林忠道中将が東京に訣別電報を送る。 3月18日 - アメリカ軍がベルリンを空襲。 3月26日 硫黄島で最後までアメリカ軍に抗戦していた栗林中将配下の部隊が全滅(硫黄島の戦い終結)。 アメリカ軍が沖縄県慶良間諸島座間味島に上陸(沖縄戦の開始)。 3月27日 最後のV2ロケットがロンドンを空襲。 アルゼンチンが日本ならびにナチス・ドイツへの宣戦布告を表明。 3月29日 - V1飛行爆弾による最後のロンドン空襲。 3月30日 - ソ連軍がドイツ領オーストリアへの侵攻を開始する。 3月31日 - 福岡銀行設立。

4月1日 米軍が沖縄本島に上陸 救援品輸送船「阿波丸」を米潜水艦が撃沈(阿波丸事件) 4月5日 小磯内閣総辞職 ソ連が日ソ中立条約の不延長を通告 4月6日 - 大日本育英会が戦災者子弟への優先貸与を発表 4月7日 鈴木貫太郎内閣成立 戦艦大和が沖縄戦で沈没 4月11日 米軍がブーヘンヴァルト強制収容所を解放 スペイン政府が日本への宣戦布告ならびに国交断絶を表明 4月12日 - ルーズベルト米大統領急逝、ハリー・S・トルーマン副大統領が第33代大統領に昇格 4月13日 ソ連軍がウィーンを占領 爆撃により皇居の一部や明治神宮の本殿・拝殿が焼失 4月15日 - 英軍がベルゲン・ベルゼン強制収容所を解放 4月16日 - トルーマン米大統領が「日独の無条件降伏まで戦う」と声明 4月20日 - ソ連軍がベルリン東北郊外に迫り、市街に砲撃を開始 4月22日 - ソ連戦車隊がベルリン市街に突入(ベルリン市街戦5月2日占領) 4月24日 - 名古屋城金鯱が疎開のため取外し 4月25日 サンフランシスコ会議開催(6月26日まで)、国際連合創設について議論 イタリア社会共和国が降伏を表明する 4月27日 - 伊首相ベニート・ムッソリーニが愛人クラーラ・ペタッチとともに逮捕さる 4月28日 - ムッソリーニら4月29日 米軍がダッハウ強制収容所を解放 4月30日 独総統アドルフ・ヒトラーと妻エヴァ・ブラウンが自殺、遺言によりカール・デーニッツが大統領、ヨーゼフ・ゲッベルスが首相に就任 日本政府が官庁の休日全廃を決定

5月1日 ドイツでヨーゼフ・ゲッベルス首相夫妻が子ども達6人を殺害後に自殺。 ユーゴスラビア軍がトリエステに入る イギリス軍がラングーン(現在のヤンゴン)を占領 日本で藝備銀行、呉銀行、備南銀行、三次銀行及び広島合同貯蓄銀行が合併し、(新)藝備銀行(現:広島銀行)設立。 鎌倉文庫創設。 5月2日 - ベルリン陥落。ソ連軍がドイツ国会議事堂に赤旗を掲げる 5月5日 チェコスロバキアプラハで対ナチ蜂起 デンマーク、ドイツ支配から独立 ドイツのデーニッツ大統領がUボートに戦闘停止を命令 5月7日 - ドイツがフランスのランスで降伏文書に調印。 5月8日 - ドイツの降伏文書が発効。 5月9日 ドイツとソ連との間で降伏文書の調印式が行われる ソ連軍がプラハに入る(プラハの戦い駐日ドイツ大使館で、ヒトラーの告別式が行われる 5月15日 - スロベニアでの戦闘が停止する。第二次世界大戦におけるヨーロッパ戦線が終結 5月23日 ドイツでデーニッツ大統領が戦犯として逮捕される。 ドイツの親衛隊全国指導者ハインリヒ・ヒムラーが自殺 デンマークが日本への宣戦布告を表明。

6月6日 ノルウェー国王ホーコン7世がノルウェーに帰国 ブラジルが日本への宣戦布告を表明 6月8日 - 第87臨時議会召集。 6月11日 - カナダでウィリアム・キングが首相に再選 6月21日 - アメリカ軍が沖縄を占領 6月23日 - 沖縄守備軍司令官牛島満が摩文仁司令部で自決(沖縄戦の組織的抵抗が終結。後にこの日が沖縄県慰霊の日と定められる) 6月26日 サンフランシスコ会議で国際連合憲章が調印される ギリシャが日本への宣戦布告を表明

7月1日 - 連合軍によるドイツ分割統治が始まる(連合軍軍政期7月5日 - フィリピンが独立を宣言する 7月6日 - ノルウェーが日本への宣戦布告を表明。 7月16日 - アメリカ、ニューメキシコ州アラモゴードの実験場で史上初の原子爆弾の爆発実験に成功(トリニティ実験7月17日 - ポツダム会談開始。アメリカ大統領トルーマン、イギリス首相チャーチル、南京国民政府主席の蒋介石が会談。 7月21日 - アメリカ大統領トルーマンが原子爆弾使用を承認する 7月23日 - フランス・ヴィシー政権の元首だったフィリップ・ペタンが反逆罪で告発される 7月26日 ポツダム宣言発表。連合国は日本に降伏を要求する イギリスで第二次大戦後初となる総選挙が実施され、労働党が第一党となる。ウィンストン・チャーチルは下野し、クレメント・アトリーが首相の座に着いた。 7月28日 B-25爆撃機ニューヨークエンパイアステートビルディングに衝突、14名の死者 日本はポツダム宣言を黙殺する声明を出す。

8月2日 - ポツダム会談終了 8月6日 - 米軍が広島市へ原子爆弾投下 8月7日 - 海軍がジェット戦闘機橘花の試験飛行を実施 8月8日 - ソビエト連邦が日ソ中立条約を破棄、日本に宣戦布告 8月9日 ソ連軍が満州・北朝鮮・樺太で対日参戦開始 日本で断続的に終戦の方法を巡って御前会議が開催される 米軍が長崎市へ原子爆弾投下 8月10日 - 御前会議で日本がポツダム宣言の受諾を決定 8月14日 日本政府は連合国にポツダム宣言受諾を回答。なお、終戦直後は8月14日が日本政府にとっての終戦の日であった マッカーサー米太平洋陸軍司令官が連合国軍最高司令官 (Supreme Commander for the Allied Powers, SCAP) に就任 大本営が攻勢作戦の停止を発令(自衛反撃は継続) 8月15日 陸軍一部がクーデター未遂(宮城事件日本時間正午に昭和天皇の肉声で読み上げられた終戦詔書がラジオで放送される(玉音放送)。日本国民にとっての終戦の日となる(終戦記念日鈴木貫太郎内閣総辞職。 8月16日 スターリンがソ連軍の北海道占領を米トルーマン大統領に要求(18日に拒否) ベトミン、総蜂起を発動。 タイの歴史 - タイが対米英宣戦布告の無効を宣言。 8月17日 インドネシアスカルノハッタオランダからインドネシア共和国の独立を宣言。 東久邇宮内閣成立 8月18日 満州国皇帝愛新覚羅溥儀退位 ソ連軍が千島列島で攻撃開始 内務省が占領軍向け特殊慰安施設を設置するよう地方長官に通達 東京に飛来した米軍偵察機を高射砲・零戦で迎撃 8月19日 大本営が戦闘中止を発令 昭和天皇が東久邇宮首相に燈火管制解除等を指示 ベトナムで親日政権に対しベトミンが蜂起。 8月22日 海軍総隊司令部が戦闘停止を発令 天気予報(ラジオ)復活(3年8カ月ぶり) 燈火管制解除・信書検閲停止 8月23日 日本陸海軍の復員開始 音響管制解除・電報小包制限解除・娯楽興行再開許可 8月24日 - 松江騒擾事件 8月26日 大東亜省軍需省廃止、農商省を農林省と商工省に分離 終戦連絡事務局設置 8月27日 - 占領軍向け特殊慰安施設の第一号開業(小町園、東京大森8月28日 連合国軍先遣部隊が沖縄本島より厚木飛行場に到着(26日の計画であったが暴風雨のため2日遅れ) 東久邇宮首相が記者会見で「将来言論を活発に」「一億総懺悔」等発言(新聞発表は8月30日) 8月30日 マッカーサーが沖縄本島より厚木飛行場に到着し、米太平洋軍総指令部 (GHQ/USAPA) を横浜税関に設置 ソ連は北海道占領への樺太での軍事行動を停止 8月31日 - 米軍主力が横浜・館山に上陸

9月1日 第88臨時議会召集 東京劇場興行再開 東亜交通公社が日本交通公社に改称 9月2日 東京湾上の戦艦ミズーリ艦上で降伏文書調印(第二次世界大戦終結) GHQ: 陸海軍解体・軍需工業停止などを命令 (SCAPIN-1) ホー・チ・ミンを主席とするベトナム民主共和国が成立 マッカーサー元帥が北緯38度線を境とした米ソによる南北朝鮮の分割統治を発表 9月3日 ソ連軍が日本の北方領土を占領 9月4日 米軍進駐により神奈川県で女学校に休校を指示 ウェーク島の日本軍が降伏 9月5日 マレーシンガポールイギリス軍上陸 GHQ: アイヴァ・ダキノを東京ローズとして逮捕 9月6日 朝鮮人民共和国が建国宣言(11日に瓦解) 中央本線笹子駅で脱線事故(死者61名) 9月8日 ソ連軍が朝鮮北部を米軍が南部を占領し分割統治が開始される GHQ: マッカーサー元帥が東京に進駐 9月9日 南京において中国の日本軍が降伏文書に調印。 NHKが歌謡曲・軽音楽の放送を再開 9月10日 GHQ:「新聞報道取締方針」(SCAPIN-16) を発令し検閲を開始 GHQ: 大本営廃止 (SCAPIN-17) を発令(13日24時以前に廃止) インドネシアの声が放送開始 9月11日 - 東條英機ら戦犯容疑者39人に逮捕令(東條は自殺未遂) 9月12日 GHQ: マッカーサー元帥が記者会見で「日本は四等国に転落」と発言 シンガポールの日本軍が降伏 9月13日 大本営廃止 元厚相小泉親彦中将が割腹自殺 9月14日 大日本政治会解散 GHQ: 占領軍の動静を海外に発信していた同盟通信社に業務停止命令(事前検閲に移行) 9月15日 GHQ: 総司令部を東京・日比谷の第一生命館に移転 GHQ: 民間検閲支隊フーバー大佐が「連合国に対する批判禁止・100%の検閲実施」を表明 誠文堂新光社「日米會話手帳」刊行 9月17日 枕崎台風来襲(死者・行方不明2400名) 重光葵外相辞任(後任吉田茂 9月18日 - GHQ: 鳩山一郎談話他を掲載した朝日新聞に発行停止命令 (SCAPIN-34) 9月19日 GHQ: 日本新聞遵則 (Press Code for Japan) を発令 (SCAPIN-33)(発表21日) GHQ: ニッポンタイムズに発行停止命令 (SCAPIN-37) 9月20日 - 文部省が教科書の軍国的表現に墨塗りを指示(終戦二伴フ教科用図書取扱方二関スル件) 9月22日 - GHQ: 日本放送遵則 (Radio Code for Japan) を発令 (SCAPIN-43) 9月24日 - GHQ:「新聞界の政府からの分離」を発令 (SCAPIN-51) 9月25日 - 外国人記者2名が昭和天皇に拝謁しインタビューを行う 9月26日 三木清が豊多摩拘置所で獄死 9月27日 - 昭和天皇マッカーサー元帥を訪問 9月28日 - フランス軍サイゴン占領 9月29日 新聞各紙が昭和天皇のマッカーサー元帥訪問時の写真、および天皇のインタビュー記事を掲載したため、情報局新聞紙法により頒布禁止とするが、GHQは「新聞と言論の自由に関する新措置」を発令 (SCAPIN-66) し頒布禁止を無効化。 9月30日 - 七尾市で支那人400名が警察署を襲撃

10月1日 米国でOSSが解散 光文社設立 10月2日 - 連合国軍最高司令官総司令部 (GHQ/SCAP) 設置 10月3日 - 世界労働組合連盟発足 10月5日 - 東久邇宮内閣総辞職(SCAPIN-93逡巡) 10月6日 - 特別高等警察が廃止される 10月8日 インドネシア共和国軍とイギリス・オランダ軍が戦闘状態へ突入、内戦状態へ 米国で電子レンジの特許が出願される 10月9日 - 幣原喜重郎内閣成立 10月10日 中国国民党及び中国共産党の間で内戦回避を目的とした双十協定締結 徳田球一志賀義雄ら政治犯11名が釈放 10月11日 - GHQ: 五大改革と憲法改正を指令 10月15日 - 治安維持法が廃止される 10月19日 - 駅名の表記が左書きに統一される 10月24日 - 国際連合憲章の発効に伴い、国際連合発足 10月25日 台湾で日本が降伏  警視庁が、東京都内における待合茶屋バー料亭などの営業を許可する 10月29日 - 日本勧業銀行が第1回宝くじを発売する

11月2日 - 日本社会党結成(書記長片山哲) 11月6日 - GHQ: 財閥解体を指令 11月9日 - 日本自由党結成(総裁鳩山一郎) 11月13日 - シャルル・ド・ゴールがフランス臨時政府の首班になる 11月16日 国際連合教育科学文化機関(UNESCO)憲章採択(発足1946年) 日本進歩党結党(書記長鶴見祐輔) 11月19日 - GHQ: 戦争犯罪人の逮捕を指令(松岡洋右小磯国昭ら11人) 11月20日 - ドイツで戦犯を裁くニュルンベルク裁判開廷 11月23日 米国で食料配給制を終了 角川書店設立 11月29日 ユーゴスラビア社会主義連邦共和国が成立。チトーが大統領になる。 世界初の電子計算機が作られる

12月8日 - GHQ、連合国司令部記述として全国の新聞へ太平洋戰爭史を連載させる。 12月9日 - 日本でGHQが農地改革を指令。GHQによって「眞相はかうだ」の放送が開始される。 12月15日 - 日本でGHQが神道指令を発する。 12月17日 - 日本でGHQの監督で衆議院議員選挙法が改正される。婦人参政権が認められる。 12月26日 - 第89臨時議会召集。 12月27日 - 世界銀行発足 12月31日 日本のNHKラジオで「紅白音楽試合」(後の「NHK紅白歌合戦」の前身)放送。 高野岩三郎「改正憲法試案要綱」発表 GHQ、「修身、日本歴史及ビ地理停止ニ関スル件」(SCAPIN-519)を発令。修身国史地理の授業は中止、教科書は回収される。

日本本土空襲も参考に。

3月10日 東京大空襲3月9日〜) 仙台市に空襲。(1回目) 盛岡市に空襲。630人が家を失い、3人が死亡、5人が負傷。 3月12日 - 名古屋市にアメリカ軍による初の市街地大規模空襲を受ける(名古屋大空襲3月13日 大阪大空襲(1回目) 堺市で空襲。(1回目) 死者・行方不明者 約1,860人、焼失家屋 約19,000戸。 3月17日 - 神戸市で空襲。B29 309機飛来。死者2598名。負傷者8558名。全焼6万5千戸。罹災人口23万6千名。 3月18日 - 大分市に空襲。(1回目) 3月19日 呉市の呉軍港に空襲。(1回目) 名古屋市に空襲。死者1037名。負傷者2813名。焼失3万6千戸。 3月27日 - 小倉市(現・北九州市)に空襲。

4月7日 - 新宮市で空襲。(1回目) 4月8日 - 玉野市に空襲。 4月13日 - 東京都内へ空襲。B29 330機が飛来。死者2459名。焼失20万戸。 4月15日 東京都内へ空襲。B29 202機が飛来。死者841名。焼失6万8400戸。 川崎市に空襲、約200機のB-29が9,000発の焼夷弾と1,340発の爆弾を投下した。 4月21日 - 大分市に空襲。(2回目)

5月3日 - 高知県野市町に空襲。死者10名 5月5日 呉市広工廠に空襲。(呉市全体で2回目) 大分市に空襲。(大分市で3回目) 5月10日 - 徳山市(現・周南市)の第三海軍燃料廠へ空襲。死者500人以上、負傷者約1000人。 5月11日 西宮市付近に空襲。 神戸市に空襲。 5月14日 - 名古屋市に空襲。(3回目)B29 480機が飛来。名古屋城の天守閣や金の鯱が焼失する。 5月24日 - 東京大空襲(〜5月26日) 3月10日の時を上回るB-29最大出撃規模の空襲。 5月29日 - 横浜大空襲。B29爆撃機517機、P51戦闘機101機が焼夷弾31916個(2570トン)を投下。被災者は31万人を超え約8000人が死亡。

6月1日 尼崎市に大空襲。(1回目) 大阪市に空襲。(2回目) 6月5日 神戸市に大空襲。死者3184人 被害家屋55,368戸。 新宮市に空襲。(2回目) 6月7日 豊中市に空襲、400機を超えるB29爆撃機が豊中上空に飛来。爆撃は1時間半にわたった。 大阪市に空襲。(3回目) 6月9日 - 名古屋市熱田区に空襲(熱田空襲)。死者1000人以上。 6月10日 千葉市に空襲。(1回目)(千葉空襲)死者391人 日立市に空襲。(1回目)死者1200人以上 土浦市に空襲。

6月15日 大阪市に空襲。(4回目) 堺市に空襲。(2回目) 尼崎市に空襲。(2回目) 6月18日 浜松市に大空襲、死者3,000人以上、全半焼、全半壊30,000戸弱、約12万人が罹災者となる。 鹿児島市に空襲。死者2,316人、負傷者5,000人以上、家屋被災約11,600戸 四日市市に空襲、四日市上空に達したB29爆撃機89機が投弾を開始、1焼夷弾11,000発を投下し死者736人、行方不明者63人となる。 浜松市に空襲。死者1720人。焼失家屋15400戸。 大牟田市に空襲。(1回目) 6月19日 - 福岡市に空襲(福岡大空襲)。B29爆撃機239機が飛来。罹災家屋12,693戸。死者902人、行方不明者244人、負傷者1078人となる。 6月20日 豊橋市に空襲。(豊橋空襲)死者624人。 静岡市に空襲。死者1952人 焼失家屋30045戸。

6月21日 - 名古屋市に空襲。B29爆撃機120機が飛来。死者426人。負傷者327人。 6月22日 倉敷市水島に空襲。(水島空襲)死者11人、重軽傷者46人。 新宮市に空襲。(3回目) 呉市の呉工廠に空襲。(呉市全体で3回目) 6月26日 大阪市に空襲。(5回目) 堺市に空襲。(3回目) 6月27日 - 京都市西陣に空襲。死者43人 負傷者66人 全壊71戸 半壊84戸 一部損壊137戸。 6月28日 佐世保市に空襲。B29爆撃機141機が飛来。焼夷弾約1200トン。死者約1300人、罹災市民約6万5千人。 呉市に空襲。(呉市全体で4回目) 6月29日 岡山市に空襲、B29爆撃機約70機が飛来。死者1737人。罹災家屋25,000戸。罹災市民12万人。 延岡市に空襲。 下関市に空襲。 門司市(現・北九州市門司区)に空襲。

7月1日 呉市街に空襲。(呉市全体で5回目) 熊本市に空襲。(1回目) 7月2日 下関市に空襲。死者324人。罹災人口38,700人。罹災家屋8,600戸。 宇部市に空襲。 7月3日 - 姫路市に空襲。 7月4日 高知市に空襲。 高松市に空襲、高松市はB-29戦略爆撃機116機による、焼夷弾の絨緞攻撃を受ける。被災地域は市街地の約80%、被害建築物18,913戸、罹災者86,400人、死者1,359名。 新宮市に空襲。(3回目) 徳島市に空襲。 7月6日 甲府市に空襲。(甲府空襲)死者1027名。全焼17920戸。 千葉市に空襲。(2回目)(千葉空襲)死者1204人 7月7日 明石市に空襲。 清水市に空襲。 7月9日 岐阜市に空襲。(岐阜空襲) 死者約900人。住家を失った人は約10万人で市民の約60%。 和歌山市に空襲 (和歌山大空襲)死者約1,200人。 堺市に空襲 (4回目)死者約1,860人 焼失家屋18,000戸。 7月10日 仙台市に空襲。(仙台空襲) 死者約1,863人。(2回目) 大阪市に空襲。(6回目) 堺市に空襲。(5回目)

7月12日 宇都宮市に空襲 死者1,679人。 敦賀市に空襲。死者109人。負傷者201人  7月13日 宇和島市に空襲。(1回目) 一宮市に空襲。(1回目) 仙台市に空襲。(3回目) 7月14日 - 釜石市に空襲。死者515人以上。 7月14日7月15日 函館市に空襲。 小樽市に空襲。 苫小牧市に空襲。 網走市に空襲。 死者14人。 留萌市に空襲。 旭川市に空襲。 死者1人 室蘭市に空襲。 死者439人、負傷者23人。 釧路市に空襲。 死者192人、負傷者273人。 帯広市に空襲。 根室市に空襲。 死者400人、負傷者192人。 本別町に空襲。 八戸市に空襲。 三沢市に空襲。 大湊町(現・むつ市)に空襲。 7月17日 桑名市に空襲。(1回目) 死者416人。 平塚市に空襲。B29 130機が飛来。死者544名。9077発・1039トンの焼夷弾により18954戸が焼失。 日立市で艦砲へ射撃。(2回目)死者317人 沼津市に空襲。 大分市別府市浜脇地区に空襲。(4回目)死者1193人。2358戸が焼失。 新宮市に空襲。(4回目) 7月18日 - 千葉県白浜町(現・南房総市)の野島埼で艦砲射撃。死者6人。 7月19日 福井市に空襲。 死者1,576人。 日立市に空襲。(3回目) 死者2,199人。 銚子市に空襲 死者1,181人。 長岡京市に空襲。 死者1人、負傷者数人。 7月20日 長岡市信濃川沿いの畑に模擬原爆パンプキン投下。4人が死亡、5人が負傷。この長岡の空襲をきっかけに8月14日にかけて、模擬原爆が落とされていくことになる。 福島市に模擬空襲投下。死者1人 負傷者2人 平市(現・いわき市)に模擬空襲投下。死者なし 日立市に模擬空襲投下。死者1人 およそ10人が負傷。 東京・八重洲に模擬空襲投下。死者1人 負傷者62人 富山市に模擬空襲投下。死者47人 負傷者40人以上 大阪市東住吉区に模擬原爆投下。死者80人、負傷者73人、倒壊など485戸の被害。 銚子市に空襲。 岡崎市に空襲。 焼津市に模擬空襲投下。負傷者6人

7月24日 津市に空襲。 死者1,239人 (1回目) 桑名市に空襲。(2回目) 四日市市に模擬原爆投下。死者2人 負傷者4人。 大垣市に模擬原爆投下。死者20人 負傷者100人。 大津市に模擬原爆投下。死者15人 負傷者250人。 大阪市に空襲。(7回目) 神戸市に模擬原爆投下。4ヶ所への投下で、合計死者8人以上。 新宮市に空襲。(5回目) 軍港に空襲。(呉市全体で6回目) 新居浜市に模擬原爆投下。2ヶ所への投下で、合計死傷者36人 西条市の倉敷絹織(現・クラレ)西条工場に模擬原爆投下。負傷者7人 7月25日 津久見市保戸島で爆弾を投下。(保戸島空襲)児童125人、教師2人が即死。70数人が重軽傷を負う。 和歌山県串本町で艦砲射撃。 7月26日 大阪市東住吉区に空襲。(模擬原爆による。)死者10人 負傷者85人。 新潟県鹿瀬町(現・阿賀町)の昭和電工鹿瀬工場付近に模擬原爆投下。負傷者2人。 柏崎市に模擬原爆投下。死者2人 負傷者6人。 富山市に模擬原爆投下。死者16人 負傷者40人以上。 焼津市に模擬原爆投下。 島田市に模擬原爆投下。死者49人 負傷者150人以上。 浜松市に模擬原爆投下。 名古屋市に模擬原爆投下。死者5人 負傷者多数 平市(現・いわき市)に空襲。(模擬原爆による)死者3人 負傷者53人(平空襲日立市に模擬原爆投下。死者1人 7月27日 松山市に空襲 死者・行方不明者259人、被災戸数14,300戸、被災者2,200名。 徳山市(現・周南市)に空襲。死者482人。負傷者469人。 大牟田市に空襲。(2回目) 宇和島市に空襲。(2回目) 7月28日 青森市に空襲。(青森大空襲)死者731名、重傷者40名、軽傷者242名、焼失家屋15111戸 市街地の81パーセントを焼失。 軍港に空襲。(呉市全体で7回目) 津市に空襲。 (2回目) 一宮市に空襲。(2回目) 7月29日 郡山市に模擬原爆投下。2ヶ所への投下で合計が死者49人 負傷者224人。 保谷市(現在の西東京市)に模擬原爆投下。死者3人 負傷者8人。 和歌山市に模擬原爆投下。 舞鶴市に空襲。死者97人 負傷者100人以上。 宇部市に3発の模擬原爆投下。20数名の死者。数名の負傷者。 大垣市に空襲。 浜松市で艦砲射撃。死者177人。 7月30日 - 桑名市に空襲。(2回目) 7月31日 - 清水市(現・静岡市清水区)で艦砲射撃。死者44人。

8月1日 長岡市に空襲 死者1470人余。焼失11,986戸。(長岡空襲水戸市に空襲 死者1,535人。 八王子市に空襲 死者約2,900人。 8月2日 富山市に空襲 死者約2,700人以上。B-29が174機で実施。目標破壊率は99.5%(全国一)。(富山大空襲水戸市に空襲。 8月5日 前橋市及び高崎市に空襲 死者1,323人。 新宮市に空襲。(6回目) 佐賀市に空襲。 国鉄中央本線浅川与瀬間で長野行き普通列車が米軍陸軍機による機銃掃射を受ける。死者52人。(湯の花トンネル列車銃撃事件 8月6日 芦屋市西宮市神戸市御影に空襲。死者145人。 新宮市に空襲。(7回目) 今治市に空襲。 都城市に空襲。 米軍による広島原爆ドーム付近)へのウラン型原子爆弾(通称:Little Boy)投下。→詳細は、(広島市への原子爆弾投下)を参照。 8月7日 豊川市豊川海軍工廠に空襲。26分の間に、工場は壊滅。死亡者は2,477人。 新宮市に空襲。(8回目) 8月8日 桑名市に空襲。(3回目) 米軍による福山市への焼夷弾(ナパーム弾)投下。(福山大空襲)死者354人 重軽傷者864人、焼失家屋数10,179戸、被災者数47,326人 敦賀市に模擬原爆投下。死者33人。 徳島市に模擬原爆投下。 宇和島市に模擬原爆投下。死者18人。 八幡市(現・北九州市)に空襲。 8月9日 米軍による長崎へのプルトニウム型原子爆弾(通称:Fat Man)投下。→詳細は、(長崎市への原子爆弾投下)を参照。 大湊町(現・むつ市)に空襲。死傷者300名以上。(大湊空襲釜石市で艦砲射撃。死者301人。 8月10日 堺市に空襲。(6回目) 新宮市に空襲。(9回目) 大分市に空襲。(5回目) 花巻市に空襲。 熊本市に空襲。(2回目) 8月11日 - 久留米市に空襲。死者212名。焼失家屋4506戸。 8月13日 - 長野市上田市に艦載機による空襲(長野空襲8月14日 秋田市で空襲。 午後10時から翌15日未明にかけて134機のB-29が来襲。死者130名以上で詳細な人数は不明。 春日井市に模擬原爆投下。 四日市市の2箇所に模擬原爆投下。死者2人 負傷者56人(ただしこの数は、2ヶ所のうちの1か所の数でもう1箇所の被害状況は、不明。) 大阪市に空襲。(8回目) 岩国市に空襲。死者500人以上。 光市海軍工廠に空襲。死者738名。 伊勢崎市で空襲。(伊勢崎空襲熊谷市に空襲。(熊谷空襲)B29 82機飛来。死傷者687名。 春日井市の4か所に模擬空襲投下。死者7人 負傷者2人(ただしこれは、2か所の被害状況の記録残りの個所は不明。) 挙母市(現在の豊田市)に模擬原爆投下。3か所に投下され、死者は出なかったが、落とされたトヨタ自動車の工場には、甚大な被害があった。 8月15日 小田原市で空襲。 500人以上が被災、30〜50人が死亡したと言われているが、正確な被害状況は把握されていない。 仙台市に空襲。(4回目) 秋田市で空襲。B29機が132機飛来。死傷者は300〜400名。(土崎大空襲)この空襲が、日本での第二次世界大戦最後の空襲である。 

1945年の映画 1945年の文学 芥川賞 中断 直木賞 中断 1945年のスポーツ 1945年の音楽 1月13日 - プロコフィエフ交響曲第5番初演。

プロ野球

(戦争のため開催中止)

高校野球

(戦争のため開催中止)

大相撲(幕内最高優勝) 夏場所 備州山大八郎 秋場所 羽黒山政司

(大相撲は、終戦後に再開されたため、1945年は夏場所からの開催となる)

1月1日 - 尾崎紀世彦歌手 1月1日 - 角淳一パーソナリティ、元毎日放送アナウンサー 1月1日 - リュトガー・ザフランスキー、著述家 1月3日 - 長谷川一夫、元プロ野球選手 1月6日 - 浜四津敏子政治家 1月6日 - 松原智恵子女優 1月8日 - 渡井美代子チェスプレーヤー 1月10日 - 佐良直美歌手 1月11日 - 日野茂、元プロ野球選手 1月12日 - 三木たかし作曲家 1月18日 - ピーコファッション評論家タレント 1月18日 - おすぎ映画評論家、タレント 1月19日 - 佐高信経済評論家 1月20日 - 中川八洋国際政治学者 1月23日 - 島谷金二、元プロ野球選手 1月24日 - 木村晋介弁護士 1月24日 - 宮内鎮雄ナレーター、元TBSアナウンサー 1月25日 - 山口豪久俳優(+ 1986年1月26日 - 岩崎信、大学教授 1月26日 - ジャクリーヌ・デュ・プレチェリスト(+ 1987年1月26日 - 飯塚佳寛、元プロ野球選手 1月31日 - ジョセフ・コスース美術家

2月1日 - 高井保弘、元プロ野球選手 2月2日 - 舟崎克彦作家画家 2月4日 - 宮城谷昌光時代小説作家 2月7日 - 菊川昭二郎、元プロ野球選手 2月15日 - 高橋直樹、元プロ野球選手 2月15日 - 迫田七郎、元プロ野球選手 2月16日 - 逸見政孝、司会者・俳優、元フジテレビアナウンサー(+1993年2月17日 - 箱崎晋一朗、歌手(+1988年2月20日 - ドナルド・マクファーソンフィギュアスケート選手(+2001年2月21日 - 前田康雄、元プロ野球選手 2月23日 - 苑田聡彦、元プロ野球選手 2月24日 - 岡本颯子絵本作家 2月24日 - 村上公康、元プロ野球選手 2月25日 - 松岡利勝衆議院議員農林水産大臣(+ 2007年2月25日 - 山下智茂、高校野球指導者

3月3日 - 吉川碧堂書家 3月4日 - 村井邦彦作曲家 3月5日 - 大杉勝男、元プロ野球選手(+1992年3月7日 - 谷垣禎一、政治家 3月13日 - 吉永小百合、女優 3月13日 - アナトリー・フォメンコ数学者 3月14日 - 栗原小巻、女優 3月15日 - 竹之内雅史、元プロ野球選手 3月28日 - 笹倉武久、元日本中央競馬会調教師 3月30日 - エリック・クラプトンロックミュージシャン

4月2日 - 大石久和官僚 4月2日 - レジー・スミス、元プロ野球選手 4月2日 - ドン・サットン、元メジャーリーガー 4月2日 - マイク・ケキッチ、元プロ野球選手 4月4日 - 山本拓、経済学者 4月4日 - 小嶋光信、会社経営者・両備グループ代表 4月4日 - 菅原勝矢、元プロ野球選手 4月8日 - 小谷正勝、元プロ野球選手 4月12日 - 沢峰次、日本中央競馬会調教師 4月14日 - リッチー・ブラックモア、ロック・ミュージシャン 4月18日 - 大塚徹、元プロ野球選手 4月26日 - 大貫隆、宗教学者・聖書学者・東大大学院教授 4月27日 - 小山勝二宇宙物理学者

5月2日 - 佐藤玖光、元プロ野球選手 5月5日 - ジミー・ロザリオ、元プロ野球選手 5月12日 - 簾内政雄、元プロ野球選手 5月15日 - 藤原真、元プロ野球選手 5月16日 - 高橋重行、元プロ野球選手 5月25日 - 正垣宏倫、元プロ野球選手

6月1日 - 外木場義郎、元プロ野球選手 6月2日 - リチャード・ロング美術家 6月3日 - 宮本幸信、元プロ野球選手 6月9日 - 青木雄二漫画家・評論家(+2003年6月17日 - エディ・メルクスベルギーの元プロロード選手 6月17日 - 金井克子バレエダンサー・歌手 6月19日 - アウンサンスーチーミャンマーの民主化指導者 6月29日 - 中塚政幸、元プロ野球選手

7月7日 - 池澤夏樹小説家 7月7日 - 山本泰、アマチュア野球指導者 7月9日 - ディーン・R・クーンツ、小説家 7月10日 - 松島トモ子女優 7月11日 - 三輪田勝利、元プロ野球選手(+ 1998年7月19日 - すがはらやすのり歌手 7月24日 - 高田繁、元プロ野球選手 7月27日 - 戸田善紀、元プロ野球選手 7月27日 - 和田徹、元プロ野球選手 7月28日 - セルジオ越後サッカー評論家・元サッカー選手

8月1日 - 小川亨、元プロ野球選手 8月1日 - 東田正義、元プロ野球選手 8月3日 - 黒鉄ヒロシ、漫画家 8月9日 - ケン・ノートン、元プロボクサー 8月9日 - 黒澤吉徳作曲家 8月14日 - 平岡一郎、元プロ野球選手(+ 1995年8月19日 - イアン・ギラン、ミュージシャン 8月20日 - 五味太郎絵本作家 8月22日 - タモリコメディアン、司会者 8月22日 - 武田博、元騎手調教師(JRA) 8月23日 - 泉沢彰、元プロ野球選手 8月24日 - ビンス・マクマホンWWE会長 8月30日 - 佐藤勝彦、宇宙物理学者 8月31日 - 川口清史経済学者学校法人立命館総長 8月31日 - イツァーク・パールマンヴァイオリニスト指揮者

9月3日 - 重信房子日本赤軍の指導者 9月3日 - 清俊彦、元プロ野球選手 9月6日 - 平沢勝栄、政治家 9月6日 - 永井豪、漫画家 9月10日 - ホセ・フェリシアーノ歌手ギタリスト 9月11日 - フランツ・ベッケンバウアー、元サッカー選手 9月15日 - ジェシー・ノーマンソプラノ歌手 9月16日 - 江田昌司、元プロ野球選手 9月18日 - 三輪悟、元プロ野球選手 9月18日 - 榊親一、元プロ野球選手 9月21日 - ジェリー・ブラッカイマー映画プロデューサー 9月24日 - 三好幸雄、元プロ野球選手

10月1日 - ロッド・カルー、元メジャーリーガー 10月9日 - 水前寺清子、歌手 10月15日 - 高井諭、元プロ野球選手 10月18日 - 若本規夫声優ナレーター 10月20日 - 堀田眞三俳優 10月20日 - 佐賀ノ海輝一、元プロ野球選手、元力士(+ 1999年10月22日 - 成田賢、歌手 10月25日 - キートン山田俳優声優ナレーター 10月25日 - 宮崎学、作家 10月26日 - 櫻井よしこジャーナリスト 10月27日 - マイク・ラム、元プロ野球選手 10月29日 - 小栗康平、映画監督

11月3日 - ゲルト・ミュラー、元サッカー選手 11月3日 - 三原綱木 11月5日 - ペーター佐藤イラストレーター(+1994年11月5日 - 白川次郎アナウンサー 11月7日 - 後原富、元プロ野球選手 11月11日 - 横田順彌SF作家11月12日 - ニール・ヤングミュージシャン 11月12日 - 谷木恭平、元プロ野球選手 11月27日 - ランディ・ブレッカー、ミュージシャン 11月30日 - ロジャー・グローヴァー、ミュージシャン

12月1日 - ベット・ミドラー、歌手、女優 12月1日 - 富司純子女優 12月1日 - 奥田怜子イラストレーター・絵本作家 12月2日 - 油井大三郎歴史家 12月16日 - 服部幸應料理評論家 12月24日 - レミー・キルミスター、ミュージシャン(モーターヘッド12月25日 - ハムダン・ビン=ラーシド・アール=マクトゥームドバイ首長国の副首長、オーナーブリーダー 12月26日 - デイヴィッド・R・ホルジンガー作曲家

1月3日 - エドガー・ケイシー、予言者(* 1877年1月21日 - ラス・ビハリ・ボースインド独立の志士、新宿中村屋カレーを直伝 1月27日 - 野口雨情詩人(* 1882年1月30日 - 橋本進吉言語学者(* 1882年) 2月1日 - ヨハン・ホイジンガ歴史家(* 1872年2月2日 - カール・ゲルドレールライプツィヒ市長(* 1884年2月2日 - アルフレート・デルプイエズス会神父(* 1907年2月6日 - ロベール・ブラジヤック著作家ジャーナリスト(* 1909年2月14日 - 甲賀三郎小説家(* 1893年2月24日 - 河口慧海、仏教学者(* 1866年3月10日 - 古屋慶隆政治家(* 1879年3月10日 - 豊嶌雅男大相撲力士関脇(* 1919年3月10日- 枩浦潟達也、大相撲力士・小結(* 1915年3月12日 - アンネ・フランクオランダアムステルダム在住のユダヤ人少女(* 1929年3月15日 - ピエール・ドリュ=ラ=ロシェル、小説家(* 1893年3月22日 - 西竹一男爵ロサンゼルスオリンピック金メダリスト(* 1902年3月26日 - デビッド・ロイド=ジョージイギリス首相(* 1863年3月29日 - 嶋清一野球選手(* 1920年3月31日 - ハンス・フィッシャー化学者(* 1881年4月3日 - 西村幸生、元プロ野球選手(* 1910年4月7日 - 伊藤整一海軍軍人(* 1890年4月9日 - ディートリッヒ・ボンヘッファールター派牧師神学者(* 1906年4月12日 - フランクリン・ルーズベルト、第32代アメリカ合衆国大統領(* 1882年) 4月18日 - アーニー・パイルアメリカ軍の従軍記者(* 1900年4月18日 - ジョン・フレミングフレミングの法則発見者として有名な物理学者(* 1849年4月22日 - ケーテ・コルヴィッツ版画家彫刻家(* 1867年4月25日 - 日名子実三彫刻家(* 1892年4月28日 - ベニート・ムッソリーニイタリアの政治家、元首相(* 1883年4月30日 - アドルフ・ヒトラーナチス・ドイツ総統(* 1889年4月30日 - エヴァ・ブラウン、ヒトラーの愛人として知られる女性(* 1912年5月1日 - ヨーゼフ・ゲッベルス、ナチス・ドイツ宣伝相(* 1897年5月1日 - マルティン・ボルマン、ナチス・ドイツ官房長官(* 1900年) 5月5日 - ルネ・ラリックフランスのガラス工芸家・宝飾デザイナー(*1860年5月11日 - 石丸進一、元プロ野球選手(* 1922年5月15日 - ケネス・アルフォード作曲家(* 1881年5月20日 - 景浦將、元プロ野球選手(* 1915年5月23日 - ハインリヒ・ヒムラー、ナチス・ドイツ親衛隊の長官(* 1900年) 5月25日 - 石井菊次郎大正期の外務大臣外交官(* 1866年) 5月25日 - 安藤照彫刻家(* 1892年5月26日 - 織田萬法学者(* 1868年6月2日 - 平山信天文学者(* 1867年6月7日 - 西田幾多郎哲学者思想家(* 1870年6月22日 - 相田二郎歴史学者(* 1897年6月23日 - 牛島満太平洋戦争期の日本陸軍軍人陸軍大将(* 1887年7月20日 - ポール・ヴァレリー、詩人・評論家(* 1871年8月2日 - エミール・フォン・レズニチェク作曲家(* 1860年8月2日 - ピエトロ・マスカーニ、作曲家(* 1863年8月9日 - ハリー・ヒルマン陸上競技選手(* 1881年8月15日 - 阿南惟幾、終戦時の陸軍大臣(* 1887年) 8月15日 - 宇垣纏日本海軍軍人(* 1890年) 8月16日 - 大西瀧治郎、日本海軍軍人(* 1891年) 8月18日 - スバス・チャンドラ・ボースインド独立運動の指導者(* 1897年8月19日 - 蓮田善明国文学者陸軍中尉三島由紀夫の師。(* 1904年) 8月20日 - 甘粕正彦甘粕事件で知られる憲兵満映理事長(* 1891年8月20日 - 本庄繁日本陸軍大将関東軍司令官(* 1876年8月21日 - 園井恵子女優、元宝塚歌劇団生徒、移動演劇桜隊々員(* 1913年8月24日 - 仲みどり女優・移動演劇桜隊々員(* 1909年) 8月26日 - フランツ・ヴェルフェル、小説家(* 1890年9月15日 - アントン・ヴェーベルン新ウィーン楽派の作曲家(* 1883年) 9月26日 - バルトーク・ベーラクラシック音楽作曲家(* 1881年) 9月26日 - リヒャルト・ベーア=ホフマン、小説家・詩人・劇作家(* 1866年) 9月26日 - 三木清哲学者思想家(* 1897年) 10月3日 - 杉村楚人冠ジャーナリスト随筆家(* 1872年10月4日 - ヴィドクン・クヴィスリング、ドイツ占領下のノルウェーの指導者(* 1887年) 10月9日 - 薄田泣菫、詩人・ジャーナリストエッセイスト(* 1877年) 10月14日 - 本居長世童謡作曲家(* 1885年11月28日 - ドワイト・フィリー・デイヴィス、第49代アメリカ合衆国陸軍長官(* 1879年12月2日 - 岩崎小弥太実業家三菱財閥4代目総帥(* 1879年) 12月4日 - トーマス・ハント・モーガン生物学者(* 1866年) 12月13日 - 柴五郎義和団事変の連合軍作戦指揮官(*1859年) 12月16日 - 近衛文麿、第34・38・39代内閣総理大臣(* 1891年12月21日 - ジョージ・パットンアメリカ陸軍軍人(* 1885年) 12月24日 - テオドール・エードラー・フォン・レルヒ、日本にスキーを伝えたオーストリアの軍人(* 1869年12月28日 - セオドア・ドライサー、小説家(* 1871年)

物理学賞 - ヴォルフガング・パウリオーストリア化学賞 - アルトゥーリ・ヴィルタネンフィンランド生理学・医学賞 - アレクサンダー・フレミングイギリス)、エルンスト・ボリス・チェーン(イギリス)、ハワード・フローリーオーストラリア文学賞 - ガブリエラ・ミストラルチリ平和賞 - コーデル・ハルアメリカ

マフィアのボス、ヴィト・コルレオーネが襲撃され重傷を負う。(『ゴッドファーザー』) ザール星間帝国に滅ぼされたエリオス星の王子ハーリン(後の楯隼人)が、アール博士・ダルタニアスと共にアダルス基地で地球に飛来するが、ハーリンのみ基地から脱出。(アニメ『未来ロボ ダルタニアス』)

はだしのゲン NewPP limit report Preprocessor node count: 1023/1000000 Post-expand include size: 18092/2048000 bytes Template argument size: 4334/2048000 bytes Expensive parser function count: 0/500 --> カテゴリ: 1945年 表示 本文 ノート 個人用ツール ナビゲーション メインページ コミュニティ・ポータル 最近の出来事 新しいページ 最近更新したページ おまかせ表示 練習用ページ ヘルプ ヘルプ 井戸端 お知らせ バグの報告 ウィキペディアに関するお問い合わせ 検索   ツールボックス リンク元 関連ページの更新状況 特別ページ 他の言語 最終更新 2009年7月4日 (土) 10:09 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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