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if (wgNotice != '') document.writeln(wgNotice);1944年
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
世紀:
19世紀 - 20世紀 - 21世紀
10年紀:
1920年代 1930年代 1940年代 1950年代 1960年代
年:
1941年 1942年 1943年 1944年 1945年 1946年 1947年
1944年
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西暦(グレゴリオ暦)1944年(せん きゅうひゃく よんじゅう よ ねん)は、土曜日から始まる閏年。第二次世界大戦の戦況は連合国に有利に運ぶ。
目次
1 他の紀年法
2 できごと
2.1 1月
2.2 2月
2.3 3月
2.4 4月
2.5 5月
2.6 6月
2.7 7月
2.8 8月
2.9 9月
2.10 10月
2.11 11月
2.12 12月
3 芸術・文化・ファッション
4 誕生
4.1 1月
4.2 2月
4.3 3月
4.4 4月
4.5 5月
4.6 6月
4.7 7月
4.8 8月
4.9 9月
4.10 10月
4.11 11月
4.12 12月
5 死去
5.1 1月〜3月
5.2 4月〜6月
5.3 7月〜9月
5.4 10月〜12月
6 ノーベル賞
干支:甲申
日本(月日は一致)
昭和19年
皇紀2604年
中国・満州(月日は一致)
中華民国暦:33年
満州国・康徳11年
朝鮮(月日は一致)
檀紀4277年
主体33年
阮朝(ベトナム)
保大18年12月6日 - 保大19年11月17日
仏滅紀元:2486年〜2487年
イスラム暦:1363年1月5日〜1364年1月15日
ユダヤ暦:5704年4月5日〜5705年4月15日
修正ユリウス日(MJD):31090〜31455
リリウス日(LD):131931〜132296
※檀紀は、大韓民国で1948年に法的根拠を与えられたが、1962年からは公式な場では使用されていない。
※主体暦は、朝鮮民主主義人民共和国で1997年に制定された。
オーストリアのハンス・アスペルガーが知的障害のない自閉症例を確認。(アスペルガー症候群)
ビルマで反ファシスト人民自由連盟結成
1月2日 - 米軍がニューギニア島のグンビ岬へ上陸
1月4日 - モンテ・カッシーノの戦い開始
1月7日 - 大本営がインパール作戦を認可
1月14日 - ソ連軍がレニングラードとノヴゴロドで攻勢を開始
1月15日 - アルゼンチンのサンファンで地震
1月20日 - イギリス軍ベルリン空襲。2300トンの爆弾を投下
1月22日 - 連合軍、シングル作戦開始
1月24日
大本営が大陸打通作戦を命令
スイカ・メロンなど不急作物の作付禁止
1月26日 - 東京・名古屋で初の疎開命令(建物の強制取壊し)
1月27日 - ソ連軍がレニングラード市を解放
1月29日
「中央公論」「改造」の編集者が検挙される(横浜事件)
1月30日 - 米軍がマーシャル諸島マジュロ環礁に侵攻
1月31日 - 米軍がマーシャル諸島クェゼリン環礁に上陸
2月 - 東京火災、帝国海上、第一機罐の3社が合併し、安田火災海上保険(現:損害保険ジャパン)を設立。
2月3日 - 米軍がマーシャル諸島占領
2月4日 - 大学・高専での軍事教育全面強化
2月7日 - イタリア軍、アンツィオで反攻開始
2月10日 - 俳優座結成
2月15日 - 米軍がモンテ・カッシーノ修道院を爆撃
2月17日
米軍がトラック島空襲
エニウェトクの戦い開始
2月23日 - 竹槍事件
2月29日 - 米軍がアドミラルティ諸島侵攻
3月3日 - 政府が三綱領発表(国民学校学童給食・空地利用食糧増産・疎開促進)
3月4日 - 宝塚歌劇団休演前最終公演(ファンが殺到し警官が抜刀して整理)
3月6日 - 全国の新聞で夕刊が廃止
3月8日 - 日本軍がインパール作戦を開始
3月10日 - 東京都が空地利用総本部を設置(戦時農園化、不忍池も水田に)
3月12日 - 岩手県宮古で豪雪(死者164名、全壊209戸)
3月18日 - ドイツ軍がハンガリーを占領
3月20日 - 東京海上火災保険会社設立(東京海上・三菱海上火災・明治火災が合併)
3月27日 - 初の疎開列車(夜に上野発、上越・常磐・東北へ)
3月31日
連合艦隊司令長官古賀峯一海軍大将が殉職(海軍乙事件)(公表は4月5日)
松竹少女歌劇団解散(松竹芸能本部女子挺身隊結成)
日本軍、中国中部と南部で攻勢開始。
4月1日 - 旅行制限強化
4月 - 日本軍が大陸打通作戦を開始(〜翌1945年1月)。
5月9日 - ソ連軍、セヴァストーポリ解放。
5月12日 - ドイツ軍がクリミア半島から撤退
5月18日 - ソ連がクリミアからタタール人を追放する
6月2日 - 拉孟・騰越の戦い(〜9月14日)。
6月4日 - 連合軍、ローマに入る。
6月6日 - 連合軍によるノルマンディー上陸作戦(オーバーロード作戦)発動。
6月9日 - ソ連軍、フィンランドを攻撃開始
6月10日 - フランスのオラドゥール村で虐殺事件
6月13日 - ヴィレル・ボカージュの戦い。ドイツ軍、V1飛行爆弾でのイギリス攻撃開始。
6月17日 - アイスランド共和国がデンマークから独立
6月19日 - マリアナ沖海戦。B29北九州を空襲する。
6月22日 - ソ連軍がバグラチオン作戦を開始。
6月23日 - 北海道で大噴火が起こり、新しく造山され、昭和新山と命名される。
6月26日 - 米軍がシェルブールに入る。
7月3日
ソ連軍、ミンスク解放。
日本軍はインパール作戦を放棄。
7月7日 - サイパン島で日本軍が全滅。
7月9日 - イギリス軍とカナダ軍、カーン占領。
7月17日 - シカゴ港大災害
7月18日 - 日本の東条内閣総辞職
7月20日 - ドイツでヒトラー暗殺未遂事件
7月21日 - グアムの戦い。米軍がグアム上陸。
7月22日
日本で小磯内閣成立。
米ニューハンプシャー州において開かれていた連合国金融通貨会議においてブレトン・ウッズ協定が締結される。国際通貨基金・世界銀行が設立。
8月1日 - ワルシャワ蜂起
8月2日 - トルコはドイツと断交
8月5日 - 大本営政府連絡会議を最高戦争指導会議と改称する
8月10日
グアムで日本軍全滅
枢密院議長に鈴木貫太郎を任命
8月12日 - 連合軍、イタリアのフィレンツェ占領
8月15日 - ドラグーン作戦
8月20日 - 在支米空軍約80機が九州・中国地方に来襲。落下傘降下の米兵を捕獲
8月22日 - 沖縄からの疎開船対馬丸が米潜水艦の魚雷攻撃により沈没(学童七百人を含む千五百人が死亡)
8月23日 - ルーマニアでクーデター。ミハイ国王が政権を掌握し、連合国と休戦
8月24日 - パリ市民が反独武装蜂起
8月25日 -
連合軍パリ入城
ルーマニアがドイツに宣戦布告
8月26日 - ブルガリアが枢軸国側から戦線離脱
8月30日
台湾で徴兵制実施
ソ連がルーマニアを占領
9月2日 - フィンランドがドイツと断交。
9月3日 - 連合国軍がブリュッセルに入る
9月5日 - ソ連がブルガリアに宣戦布告
9月6日 - 第85回臨時議会召集(11日閉会)。
9月7日 - ベルギー政府が本国に復帰。
9月8日 - ドイツはロンドンをV2ロケットで攻撃
9月9日
シャルル・ド・ゴールによるフランス臨時政府成立
ブルガリアで祖国戦線によるクーデター。
9月10日 - ブルガリアがドイツに宣戦布告
9月19日 - フィンランドとソ連が休戦
10月2日 - ワルシャワ蜂起がドイツ軍に鎮圧される
10月9日
イギリスのチャーチルとソ連のスターリンがモスクワで会談。
ダンバートン・オークス会議で連合国が国際連合を提案
10月10日 - 米国機動部隊、沖縄本島を空襲する。
10月12日 - 連合国軍がアテネに入る
10月14日 - ドイツのロンメル将軍が自殺
10月20日 - ソ連軍がベオグラードに入る
10月21日 - ドイツのアーヘンが陥落
10月23日 - レイテ島の戦い。米軍がフィリピン侵攻。
11月1日 - 新聞朝刊2ページに削減される。
11月7日 - アメリカ大統領選挙でフランクリン・ルーズベルトが4選される。
11月24日 - マリアナ群島のサイパン米軍基地からB-29が東京を初めて空襲した。
12月7日 - 東海道沖で東南海地震発生。M(マグニチュード)7.9、死者・行方不明者1,223人、建物全壊36520件。この地震によって、軍需工場に大被害が出たことにより、太平洋戦争での日本の敗北が早まったとも言われている。
12月10日 - 仏ソ相互援助条約調印
12月16日 - ナチス・ドイツ軍によるアルデンヌ攻勢が始まる。
12月24日 - 第86議会召集
12月31日 - ハンガリーの独立戦線臨時政府がドイツに対して宣戦布告
1944年の文学
芥川賞
第19回(1944年上半期) - 小尾十三 『登攀』
第20回(1944年下半期) - 清水基吉 『雁立』
直木賞
第19回(1944年上半期) - 岡田誠三『ニューギニヤ山岳戦』
第20回(1944年下半期) - 該当作品なし
1944年のスポーツ
大相撲(幕内最高優勝)
春場所 佐賀ノ花勝巳
夏場所 羽黒山政司
秋場所 前田山英五郎
1944年の音楽
12月1日 - バルトークの管弦楽のための協奏曲初演。
1月2日 - 古谷一行、俳優
1月4日 - 子門真人、歌手
1月4日 - チャーリー・マニエル、元プロ野球選手
1月4日 - 山中巽、元プロ野球選手
1月9日 - ジミー・ペイジ、ギタリスト
1月13日 - 松原誠、元プロ野球選手
1月14日 - 田中真紀子、政治家
1月17日 - 猪口孝、国際政治学者
1月18日 - 小椋佳、歌手
1月18日 - 高畠導宏、元プロ野球選手(+ 2004年)
1月18日 - 池辺巌、元プロ野球選手
1月20日 - 岡野功、柔道家
1月24日 - 片岡五郎、俳優
1月26日 - 伏屋和彦、官僚
2月3日 - 矢玉四郎、児童文学作家・画家
2月5日 - 秋元羊介、声優
2月5日 - 又吉イエス、政治家・宗教家
2月5日 - 玉の海正洋、大相撲第51代横綱(+ 1971年)
2月8日 - 柴田勲、元プロ野球選手
2月8日 - 山本寛斎、ファッションデザイナー
2月9日 - アリス・ウォーカー、小説家
2月13日 - 井手峻、元プロ野球選手
2月15日 - 小原伊佐美、調教師
2月17日 - 竹脇無我、俳優
2月21日 - 長池徳士、元プロ野球選手
2月22日 - ロバート・カーダシアン、弁護士
2月24日 - チト河内、ミュージシャン
2月28日 - 日高晤郎、ラジオパーソナリティ
2月29日 - 丹野清志、写真家
3月1日 - ロジャー・ダルトリー、歌手
3月1日 - 山本重政、元プロ野球選手
3月4日 - 三田一郎、素粒子物理学者
3月5日 - 松尾佳子、声優
3月14日 - 十五世片岡仁左衛門、歌舞伎役者
3月16日 - 石田太郎、俳優・声優
3月17日 - 袴田茂樹、政治学者
3月18日 - 横山やすし、漫才師(+ 1996年)
3月20日 - ボビー・テーラー、元プロ野球選手
3月22日 - 大塚博堂、歌手(+ 1981年)
3月23日 - マイケル・ナイマン、作曲家
3月24日 - ヴォイスラヴ・コシュトニツァ、ユーゴスラビア最後の大統領
3月30日 - 島野育夫、元プロ野球選手、野球解説者(+2007年)
4月1日 - 佐野嘉幸、元プロ野球選手
4月5日 - 細田博之、政治家
4月7日 - デービッド・ダナ・クラーク、コンピューター学者
4月7日 - ゲアハルト・シュレーダー、ドイツ首相
4月10日 - 桜井郁三、政治家
4月12日 - 園まり、歌手
4月15日 - 釜本邦茂、元サッカー選手、現日本サッカー協会名誉副会長
4月15日 - 成川哲夫、俳優、国際空手道連盟玄制流成道会会長
4月21日 - 切通猛、元プロ野球選手
4月23日 - 田辺修、元プロ野球選手
4月26日 - レオン・マックファーデン、元プロ野球選手
5月4日 - 阪口慶三、高校野球指導者
5月5日 - 高橋良昌、元プロ野球選手
5月5日 - 松岡達英、絵本作家
5月6日 - 村上雅則、元プロ野球選手
5月7日 - 古川俊隆、元内閣総理大臣秘書官
5月13日 - 星山博之、脚本家
5月14日 - ジョージ・ルーカス、映画監督
5月17日 - 舟崎靖子、詩人・児童文学作家
5月18日 - 高山忠克、元プロ野球選手
5月21日 - 井上弘昭、元プロ野球選手
5月21日 - 加藤斌、元プロ野球選手(+ 1965年)
5月21日 - メアリー・ロビンソン、アイルランド大統領
5月22日 - 二世中村吉右衛門、歌舞伎役者
5月22日 - 白石静生、元プロ野球選手
5月23日 - ジョン・ニューカム、テニス選手
5月24日 - 加藤節、政治学者
5月28日 - 後藤和昭、元プロ野球選手
5月29日 - 池上遼一、漫画家
6月8日 - 及川宣士、元プロ野球選手
6月16日 - ?見山大五郎、大相撲力士
6月19日 - 伊藤久敏、元プロ野球選手
6月28日 - ハル・ブリーデン、元プロ野球選手
6月30日 - 上垣内誠、元プロ野球選手
7月1日 - 大倉英貴、元プロ野球選手
7月3日 - 浜中裕徳、官僚
7月5日 - 佐藤正治、元プロ野球選手
7月7日 - 木俣達彦、元プロ野球選手
7月11日 - パトリシア・ポラッコ、絵本作家
7月20日 - 田中章、元プロ野球選手
8月2日 - 畠山重則、元騎手・調教師
8月8日 - 麦人、声優
8月11日 - 柴田猛、元プロ野球選手
8月14日 - 杉良太郎、俳優
8月17日 - 安仁屋宗八、元プロ野球選手
8月18日 - 高橋三郎、元騎手・調教師
8月22日 - みのもんた、タレント
8月30日 - 野川由美子、女優
9月11日 - 尾崎行雄、元プロ野球選手
9月11日 - 山田要一、元調教師
9月11日 - 中村之保、元プロ野球選手
9月13日 - ピーター・セテラ、歌手
9月17日 - ラインホルト・メスナー、登山家
9月20日 - 中田征男、厩務員
9月23日 - 守屋武昌、元防衛事務次官
9月27日 - 辺見庸、小説家・ジャーナリスト
10月4日 - 黒田アキ、芸術家
10月4日 - トニー・ラルーサ、メジャーリーグ監督
10月9日 - 浜崎正人、元プロ野球選手
10月16日 - エリザベス・ロフタス、認知心理学者
10月20日 - 山下律夫、元プロ野球選手
10月23日 - 五十嵐忠行、官僚
10月26日 - 山川啓介、作詞家
10月28日 - 蟹江敬三、俳優
11月1日 - ラフィーク・ハリーリー、レバノンの政治家(+ 2005年)
11月3日 - 渡辺元智、高校野球指導者
11月7日 - ジョー・ニークロ、元メジャーリーガー(+ 2006年)
11月26日 - 杉山武彦、交通学者・一橋大学学長
11月29日 - 大下剛史、元プロ野球選手
12月1日 - 梨元勝、芸能リポーター
12月1日 - 八木沢荘六、元プロ野球選手
12月4日 - デニス・ウィルソン、ミュージシャン・ビーチ・ボーイズのメンバー(+ 1983年)
12月14日 - 池内了、天文学者・宇宙物理学者
12月17日 - フェレンツ・ベネ、サッカー選手(+ 2006年)
12月21日 - マイケル・ティルソン=トーマス、指揮者
1月1日 - エドウィン・ラッチェンス、建築家(* 1869年)
1月6日 - イーダ・ターベル、ジャーナリスト(* 1857年)
1月15日 - 野口遵、実業家・日窒コンツェルン創業者(* 1873年)
1月21日 - ラス・ビハリ・ボース、日本のカレーの父として有名なインド独立運動の指導者(* 1886年)
1月23日 - エドヴァルド・ムンク、画家(* 1863年)
2月1日 - ピエト・モンドリアン、画家(* 1872年)
2月2日 - レオン・ブランシュヴィック、思想家(* 1869年)
2月23日 - レオ・ベークランド、化学者(* 1863年)
2月27日 - 金子直吉、実業家(* 1866年)
3月31日 - 古賀峯一、元帥海軍大将、連合艦隊司令長官(* 1885年)
4月10日 - 下畑卓、児童文学作家(* 1916年)
4月28日 - 中里介山、小説家(* 1885年)
5月8日 - エセル・スマイス、作曲家(* 1858年)
7月2日 - 山梨半造、軍人・政治家(* 1864年)
7月8日 - 南雲忠一、日本海軍の大将(* 1887年)
7月20日 - クラウス・フォン・シュタウフェンベルク、ドイツ国防軍の大佐(* 1907年)
7月20日 - ヴェルナー・フォン・ヘフテン、ドイツ国防軍の少尉(* 1908年)
7月21日 - ルートヴィヒ・ベック、ドイツ国防軍の大将(* 1880年)
7月21日 - ヘニング・フォン・トレスコウ、ドイツ国防軍の少将(* 1901年)
7月21日 - アルブレヒト・メルツ・フォン・クイルンハイム、ドイツ国防軍の大佐(* 1905年)
7月25日 - ヤーコプ・フォン・ユクスキュル、生物学者(* 1864年)
7月26日 - レザー・シャー、イラン・パフラヴィー朝初代国王(* 1878年)
7月26日 - 伊藤健太郎、元プロ野球選手(* 1916年)
7月31日 - アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ、小説家・パイロット(* 1900年)
8月1日 - マニュエル・ケソン、フィリピン独立準備政府初代大統領(* 1878年)
8月8日 - エルヴィン・フォン・ヴィッツレーベン、ドイツ国防軍の元帥(* 1881年)
8月13日 - セシル・シャミナード、作曲家(* 1857年)
8月17日 - 三輪八郎、元プロ野球選手(* 1921年)
8月19日 - ギュンター・フォン・クルーゲ、ドイツ国防軍の元帥(* 1882年)
9月4日 - エーリッヒ・フェルギーベル、ドイツ国防軍の中将(* 1886年)
10月5日 - 頭山満、国家主義運動家・玄洋社創設者(* 1855年)
10月7日 - 中川小十郎、文部官僚・貴族院議員・京都法政学校(立命館大学前身)創設者(* 1866年)
10月10日 - 吉原正喜、プロ野球選手(* 1919年)
10月14日 - エルヴィン・ロンメル、ドイツ国防軍元帥(* 1891年)
10月26日 - ベアトリス・メアリ・ヴィクトリア・フィオドア、ヴィクトリア英国女王の五女(* 1857年)
11月5日 - アレクシス・カレル、医学者(* 1873年)
11月7日 - リヒャルト・ゾルゲ、ジャーナリスト・ソビエト連邦情報員(* 1895年)
11月7日 - 尾崎秀実、記者(* 1901年)
11月9日 - フランク・マーシャル、チェスプレーヤー(* 1877年)
11月10日 - 汪兆銘、南京国民政府主席(* 1883年)
11月11日 - 松旭斎天勝、奇術師(* 1886年)
11月18日 - 牧口常三郎、創価教育学会(後の創価学会)初代会長(* 1871年)
11月22日 - アーサー・エディントン、天文学者(* 1882年)
11月26日 - フローレンス・フォスター・ジェンキンス、ソプラノ歌手(* 1868年)
12月2日 - 沢村栄治、プロ野球選手(* 1917年)
12月9日 - 大伴麟三、映画監督(* 1907年)
12月13日 - ワシリー・カンディンスキー、画家(* 1866年)
12月15日 - グレン・ミラー、ジャズミュージシャン(* 1904年)
12月27日 - エイミー・ビーチ、作曲家(* 1867年)
12月30日 - ロマン・ロラン、小説家(* 1866年)
物理学賞 - イジドール・イザーク・ラービ(アメリカ)
化学賞 - オットー・ハーン(ドイツ)
生理学・医学賞 - ジョセフ・アーランガー(アメリカ)、ハーバート・ガッサー(アメリカ)
文学賞 - ヨハネス・ヴィルヘルム・イェンセン(デンマーク)
平和賞 - 赤十字国際委員会
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最終更新 2008年11月22日 (土) 00:05 (日時はオプションで未設定ならばUTC)。
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