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if (wgNotice != '') document.writeln(wgNotice);1943年
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
世紀:
19世紀 - 20世紀 - 21世紀
10年紀:
1920年代 1930年代 1940年代 1950年代 1960年代
年:
1940年 1941年 1942年 1943年 1944年 1945年 1946年
1943年
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西暦(グレゴリオ暦)1943年(せん きゅうひゃく よんじゅう さん ねん)は、金曜日から始まる平年。
目次
1 他の紀年法
2 できごと
2.1 1月
2.2 2月
2.3 3月
2.4 4月
2.5 5月
2.6 6月
2.7 7月
2.8 8月
2.9 9月
2.10 10月
2.11 11月
2.12 12月
3 芸術・文化・ファッション
4 出生
4.1 1月
4.2 2月
4.3 3月
4.4 4月
4.5 5月
4.6 6月
4.7 7月
4.8 8月
4.9 9月
4.10 10月
4.11 11月
4.12 12月
5 死去
6 ノーベル賞
干支:癸未
日本(月日は一致)
昭和18年
皇紀2603年
中国・満州(月日は一致)
中華民国暦32年
満州国・康徳10年
朝鮮
檀紀4276年
主体32年
阮朝(ベトナム)
保大17年11月25日 - 保大18年12月5日
仏滅紀元:2485年〜2486年
イスラム暦:1361年12月23日〜1363年1月4日
ユダヤ暦:5703年4月24日〜5704年4月4日
修正ユリウス日(MJD):30725〜31089
リリウス日(LD):131566〜131930
※檀紀は、大韓民国で1948年に法的根拠を与えられたが、1962年からは公式な場では使用されていない。
※主体暦は、朝鮮民主主義人民共和国で1997年に制定された。
1月1日 - 東京日日新聞と大阪毎日新聞が題号を『毎日新聞』に統一。
1月2日 - ニューギニアのブナで日本軍全滅。
1月7日 - 「前線へ送る夕」第一回放送
2月1日 - ガダルカナル島から日本軍撤退(以後4日および7日に実施)。
2月1日 - 電力および電灯の使用規制が始まる。
2月2日 - スターリングラードで包囲されていたドイツ第6軍が降伏。
2月18日 - ナチスによって「白いバラ」運動のメンバーが逮捕される。
2月18日 - ゲッベルス独宣伝相がベルリンのスポルトパラストで行った演説で総力戦を宣言。
2月23日 - 帝国陸軍によるポスター「撃ちてし止まむ」5万枚配付。
3月1日 - 静岡三十五銀行と遠州銀行が合併し、静岡銀行設立。
3月2日 - 兵役法改正公布、8月1日施行。
3月6日 - 北海道倶知安町布袋座で大火災発生。
3月15日 - 大阪商科大学名和統一教授ら治安維持法違反で検挙(大阪商科大事件)
3月18日 - 首相の権限強化などを含む戦時行政特例法・戦時行政職権特例等公布
3月25日 - 桃太郎の海鷲が公開される。
3月27日 - 三井・第一銀行合併して帝国銀行設立する。
3月30日 - 建物疎開実施(東京と大阪の過密地帯における空襲時の延焼防止のための空地帯が指定)
4月1日 - 帝国銀行設立。
4月9日 - 空襲警報放送にサイレンを採用
4月15日 - くもとちゅうりっぷが公開される。
4月16日 - アルバート・ホフマン、LSDの幻覚作用を発見
4月18日 - 山本五十六大将、米軍機の攻撃を受け戦死(海軍甲事件)。
4月19日 - ワルシャワ・ゲットー蜂起勃発。
4月20日 - 大宜味村青年学校開校式実施。東条内閣改造。
5月1日 - 木炭および薪が配給制に移行。
5月2日 - 日本の戦艦「日向」が航空戦艦への改造が開始され、11月30日に完成。
5月12日 - アッツ島玉砕
5月15日 - ヨシフ・スターリンの指示によりコミンテルン(第3インターナショナル)が解散。
5月21日 - 大本営が山本五十六の戦死を発表。
5月24日 - ヨーゼフ・メンゲレがアウシュヴィッツ収容所の主任医療士官に就任。中学生以上の学徒勤労動員決定。
5月29日 - 米領アリューシャン列島にて海軍守備隊玉砕。
5月31日 - 御前会議、大東亜政略指導大綱を採択
6月1日 - 東京都制公布。(7月1日施行)
6月5日 - 日比谷公園にて山本五十六大将の国葬。
6月8日 - 衣料簡素化の実施決定
6月8日 - 日本海軍の戦艦「陸奥」が呉港沖柱島泊地に停泊中、爆発事故を起こし沈没
6月15日 - 第82臨時議会召集。
7月1日 - 東京都制施行。東京府と東京市が統合され東京都が誕生
7月5日 - 第二次世界大戦: クルスクの戦い始まる。8月27日まで。
7月5日 - 8機のB-25が日本本土(幌筵島)へ初空襲
7月10日 - 英米連合軍シチリア島へ上陸開始
7月12日 - 太平洋戦争: コロンバンガラ島沖海戦
7月21日 - 国民徴用令改正公布。
7月25日 - イタリアでムッソリーニが失脚、ピエトロ・バドリオが首相就任
8月11日 - 9機のB-24が柏原飛行場、片岡海軍基地(占守島)を焼爆撃
9月1日 - 南鳥島空襲
9月2日 - 東京・上野動物園で象を含む25頭猛獣と毒蛇を餌に毒を混入させ毒殺(理由:空襲時に逃げ出して危害を加える恐れにより)。
9月4日 - 東京・上野動物園で空襲に備えて処分された動物たちの慰霊祭開催
9月8日 - イタリアのバドリオ政権連合国に無条件降伏
9月11日 - 12機のB-25、8機のB-24が幌筵攻撃。B-24は柏原前進地を爆撃。
9月30日 - 御前会議にて「今後執るべき戦争指導の大綱」を決定。絶対防衛戦設定。
10月1日
姫路海軍航空隊開設
海軍兵学校岩国分校開校
美保海軍航空隊開隊
鶉野飛行場完成
朱鞠内湖ダム完成
10月2日
照宮成子、納采の儀
名古屋軍石丸進一がノーヒットノーランを達成
10月3日
インドネシアにて郷土防衛義勇軍創設
10月5日 - 中央気象台生野観測所が豊岡測候所生野観測所となる。
10月6日 - ベララベラ海戦
10月11日
夕刊の日付が発行当日に変更(従来は翌日付)
東京都議会第1回臨時会開催
日本国のフィリピンにおける軍政が撤廃
10月14日 - フィリピン共和国成立
10月15日
「浜波」舞鶴工廠にて竣工
10月16日
出陣学徒壮行早慶戦(戸塚球場)
10月18日 - 財団法人大日本育英会発足
10月21日
学徒出陣壮行会挙行(明治神宮外苑競技場)
泰緬鉄道が開通。全線接続は10月17日。
上田丸子電鉄設立(丸子鉄道と上田電鉄が合併)
10月25日 - 第83臨時議会召集
10月26日 - 土浦駅三重衝突事故
10月27日 - 日本郵船の富士丸が基隆から門司に向かう途中、奄美大島付近で被雷沈没
10月30日 - 東京宝塚劇場にて月組公演が開催される。演目は歌劇「大空を継ぐもの」、舞踊劇「桃源の朝比奈」、歌劇「唯一の祖国」で11月26日まで開演された。
11月1日 - 鉄道省と逓信省が改組により運輸通信省へ、また商工省と農林省を廃止し、軍需省と農商省を設置。
11月1日 - 万世橋駅が営業を休止(最終営業日は10月31日)
11月2日 - 東京都都の紋章を制定。
11月3日 - 福岡県の伊田町と後藤寺町が合併して田川市となる。
11月3日 - 小倉警察署香春巡査屯所が田川警察署に名称変更
11月5日 - 伊29呉を出発。
11月5日 - 日本の空母「隼鷹」、トラック島への飛行機輸送の帰途、沖之鳥島沖で米潜水艦の雷撃を受ける。
11月6日 - 大東亜共同宣言
11月9日 - 安田講堂前で出陣学徒への東大壮行会実施
11月10日 - 日本銀行高知支店設立
11月13日 - 門司から臺灣移動中の輸送船団が朝鮮半島南方を航行中に米潜水艦の魚雷により沈没。
11月15日 - 海上護衛総司令部設置
11月23日 - 空母海鷹竣工。
11月25日 - 台湾の新竹空襲、大学等の修業及び在学年限の短縮措置(『官報』第5061号)
11月25日 - 茨城急行自動車が東武自動車に戦時下統合により合併される。
11月26日 - 富山県魚津市の大火
11月27日 - カイロ会談
11月28日 - テヘラン会談(〜12月1日まで)
12月1日 - 学徒出陣第一陣(陸軍)。新一円札発行、武内宿禰を肖像とする。 日本放送協会が新潟、松山、豊原に分室を設置。
12月10日 - 文部省、学童の疎開促進する。
12月15日 - 銅像等の非常回収開始。
12月24日 - 徴兵年齢を1歳引き下げ、満19歳からとする。第84議会召集。
1943年のスポーツ
大相撲(幕内最高優勝)
春場所 双葉山定次
夏場所 双葉山定次
1943年の文学
芥川賞
第17回(1943年上半期) - 石塚喜久三 『纏足の頃』
第18回(1943年下半期) - 東野邊薫 『和紙』
直木賞
第17回(1943年上半期) - 受賞者なし(山本周五郎の『日本婦道記』が選ばれたが、辞退)
第18回(1943年下半期) - 森荘巳池『山畠』『蛾と笹舟』
1月2日 - 横山義恭、NHKラジオアナウンサー
1月3日 - 牧勝彦、元プロ野球選手
1月5日 - 安房直子、児童文学作家(+ 1993年)
1月7日 - 佐々木禎子、広島平和記念公園の原爆の子の像のモデルとして知られる少女(+ 1955年)
1月10日 - 江尻亮、元プロ野球選手
1月11日 - 高橋良輔、アニメ監督
1月13日 - 米田慶三郎、元プロ野球選手
1月14日 - マリス・ヤンソンス、指揮者
1月15日 - 樹木希林、女優
1月16日 - ブライアン・ファーニホウ、作曲家
1月16日 - ギャヴィン・ブライアーズ、作曲家
1月19日 - ジャニス・ジョプリン、歌手(+ 1970年)
1月25日 - トビー・フーパー、映画監督
1月25日 - 樋浦勉、俳優
1月29日 - ちばあきお、漫画家(+ 1984年)
1月30日 - デーブ・ジョンソン、元メジャーリーガー
2月1日 - ロナルド・ウッズ、元プロ野球選手
2月5日 - マイケル・マン、映画監督
2月7日 - 小林稔侍、俳優
2月13日 - 中澤清、宇宙物理学者・惑星科学者
2月13日 - 森本レオ、俳優
2月14日 - 秋野太作、俳優
2月15日 - 清水章吾、俳優
2月17日 - 伊藤幸男、元プロ野球選手
2月20日 - アントニオ猪木、プロレスラー
2月25日 - ジョージ・ハリスン、ミュージシャン・ビートルズメンバー(+ 2001年)
3月1日 - 加藤茶、ザ・ドリフターズメンバー・コメディアン
3月2日 - ピーター・ストラウブ、小説家
3月8日 - はらたいら、漫画家(+ 2006年)
3月12日 - 林家こん平 、落語家
3月12日 - 松田卓也、天文学者
3月15日 - 森次晃嗣、俳優
3月18日 - 曽我町子、女優・声優
3月29日 - エリック・アイドル、モンティ・パイソンメンバー・喜劇役者
3月30日 - 谷口守泰、アニメーター・イラストレーター(アニメアール代表)
4月7日 - 川村龍一、バーソナリティー
4月11日 - 池水通洋、声優
4月16日 - 宮崎昭二、元プロ野球選手
4月18日 - 上杉邦憲、宇宙工学者・米沢藩上杉氏第17代目当主
4月18日 - 鬼頭洋、元プロ野球選手
4月27日 - ジョージ秋山、漫画家
5月2日 - 祖父江義明、天文学者
5月3日 - ボビー・フィッシャー、チェスプレイヤー
5月12日 - 入江若葉、女優
5月21日 - 久野剛司、元プロ野球選手
5月24日 - たかしまあきひこ、作曲家
6月9日 - ジョー・ホールドマン、小説家
6月12日 - 槌田誠、元プロ野球選手(+ 1999年)
6月17日 - バリー・マニロウ、シンガーソングライター
6月18日 - 福澤幸雄、レーサー
6月10日 - 米長邦雄、棋士
6月20日 - 上村雅之、ハードウェア開発者
6月24日 - 後藤竜二、児童文学作家
6月24日 - 中井悦雄、元プロ野球選手(+ 1979年)
6月28日 - 千田啓介、元プロ野球選手
7月3日 - 池乃めだか、お笑いタレント・吉本興業所属
7月13日 - 関口宏、俳優・司会者
7月13日 - 阪本敏三、元プロ野球選手
7月15日 - 神崎武法、公明党代表
7月16日 - 桂三枝、落語家
7月17日 - 峰岸徹、俳優(+ 2008年)
7月26日 - ミック・ジャガー、ミュージシャン(ローリング・ストーンズ)
7月26日 - ピーター・ハイアムズ、映画監督
8月1日 - 田村正和、俳優
8月2日 - 鈴木邦男、新右翼の活動家・評論家
8月2日 - パトリック・アディアート、ダンサー、俳優
8月7日 - 山本圭子、声優
8月11日 - パルヴェーズ・ムシャラフ、パキスタン大統領
8月11日 - 神田武幸、アニメーション監督(+ 1996年)
8月17日 - 住友平、元プロ野球選手
8月18日 - ジャンニ・リベラ、元サッカー選手
8月25日 - 林美雄、元TBSアナウンサー
8月27日 - ヴォルフガング・ノルトウイック、陸上競技選手
8月30日 - 佐々木宏一郎、元プロ野球選手(+ 1989年)
9月5日 - 檜山良昭、作家
9月8日 - 大熊忠義、元プロ野球選手
9月12日 - マリア・マルダー、歌手
9月16日 - 野田圭一、声優
9月19日 - ジョー・モーガン、元メジャーリーガー
9月21日 - 海部宣男、天文学者
9月24日 - 平井正則、天文学者
10月3日 - 山本耀司、ファッションデザイナー
10月6日 - 大石弥太郎、元プロ野球選手
10月13日 - ペーター・ザウバー、ザウバー創設者
10月16日 - 田中真人、歴史学者
10月16日 - 広野功、元プロ野球選手
10月19日 - サンディー・アロマー・シニア、元メジャーリーガー
10月21日 - 藤岡信勝、教育学者
10月22日 - カトリーヌ・ドヌーヴ、女優
10月28日 - 大嶽秀夫、政治学者
11月1日 - 逢坂剛、推理作家
11月4日 - 横光克彦、政治家
11月12日 - イアン・ブラック、調教師
11月18日 - 出崎統、アニメ監督
11月24日 - 新川恵、調教師
12月8日 - ジム・モリソン、ロック・ミュージシャン(+ 1971年)
12月8日 - 土井正博、元プロ野球選手
12月8日 - 相羽欣厚、元プロ野球選手(+ 1988年)
12月11日 - 加賀まりこ、女優
12月16日 - 五百旗頭真、政治学者
12月19日 - 新宅洋志、元プロ野球選手
12月22日 - ポール・ウォルフォウィッツ、アメリカ合衆国国防副長官
12月27日 - 加藤登紀子、歌手
12月27日 - ロイ・ホワイト、元プロ野球選手
12月31日 - ジョン・デンバー、シンガーソングライター(+ 1997年)
1月4日 - マリーナ・ラスコーヴァ、ソ連空軍の女性パイロット(* 1912年)
1月5日 - ジョージ・ワシントン・カーヴァー、植物学者(* 1864年)
1月7日 - ニコラ・テスラ、電気技師・発明家(* 1856年)
1月18日 - 大原孫三郎、クラレ創業者・大原美術館創始者として知られる実業家(* 1880年)
1月19日 - 猪俣津南雄、経済学者(* 1889年)
1月26日 - ニコライ・ヴァヴィロフ、植物学者・遺伝学者(* 1887年)
2月4日 - 林銑十郎、陸軍軍人・第33代内閣総理大臣(* 1876年)
2月6日 - 大谷光演、東本願寺第23代法主(* 1875年)
2月12日 - 倉田百三、劇作家・評論家(* 1891年)
2月14日 - ダフィット・ヒルベルト、数学者(* 1862年)
2月17日 - 平賀譲、日本海軍技術中将・東京帝国大学総長(* 1878年)
2月19日 - 久松定謨、日本の華族(伯爵)・陸軍中将(* 1867年)
3月6日 - ジミー・コリンズ、メジャーリーグのプロ野球選手・ボストン・レッドソックス初代監督(* 1870年)
3月19日 - 藤島武二、画家(* 1867年)
3月22日 - 新美南吉、児童文学作家(* 1913年)
3月28日 - セルゲイ・ラフマニノフ、作曲家・ピアニスト(* 1873年)
4月8日 - 平山清次、天文学者(* 1874年)
4月18日 - 山本五十六、連合艦隊司令長官(* 1884年)
4月29日 - リカルド・ビニェス、ピアニスト(* 1876年)
4月30日 - オットー・イェスペルセン、言語学者(* 1860年)
5月18日 - 大錦大五郎、大相撲第28代横綱(* 1883年)
5月24日 - 佐々木直次郎、翻訳家(* 1901年)
5月28日 - 松井栄造、元野球選手(* 1918年)
6月1日 - レスリー・ハワード、俳優(* 1893年)
6月26日 - カール・ラントシュタイナー、生物学者(* 1868年)
7月19日 - ジュゼッペ・テラーニ、建築家(* 1904年)
7月23日 - 楠本保、野球選手(* 1914年)
8月1日 - 林森、中華民国新南京国民政府主席(* 1868年)
8月1日 - イスマール・エルボーゲン、ユダヤ教学者(* 1874年)
8月1日 - リディア・リトヴァク、ソ連空軍の女性パイロット(* 1921年)
8月8日 - リチャード・シアーズ、テニス選手(* 1861年)
8月9日 - シャイム・スーティン、画家(* 1893年)
8月21日 - 伏見博英、日本の華族(伯爵)・皇族(* 1912年)
8月22日 - 島崎藤村、詩人・小説家(* 1872年)
8月24日 - シモーヌ・ヴェイユ、哲学者(* 1909年)
9月17日 - 永田秀次郎、拓殖大学学長・元東京市長・鉄道大臣・拓務大臣(* 1876年)
9月20日 - 鈴木梅太郎、化学者(* 1874年)
9月26日 - 木村栄、天文学者(* 1870年)
10月7日 - イグネイシャス・ティモシー・トレビッチ・リンカーン、冒険家(* 1879年)
10月9日 - ピーター・ゼーマン、物理学者(* 1865年)
10月12日 - マックス・ヴェルトハイマー、心理学者(* 1880年)
10月16日 - 柳原愛子、明治天皇典侍・大正天皇生母(* 1859年)
10月17日 - 黒島伝治、小説家(* 1898年)
10月19日 - 犬童球渓、詩人・作詞家(* 1879年)
10月23日 - 若嶌權四郎、大相撲第21代横綱(* 1876年)
10月26日 - オーレル・スタイン、探検家(* 1862年)
10月27日 - 中野正剛、政治家(* 1886年)
11月13日 - モーリス・ドニ、画家(* 1870年)
11月18日 - 徳田秋声、小説家(* 1872年)
11月19日 - 宮城山福松、大相撲第29代横綱(* 1895年)
11月21日 - 日開、大石寺第60世法主(* 1873年)
12月1日 - 男嶌舟藏、大相撲の力士・元前頭十二枚目(* 1878年)
12月20日 - ユーリ・トゥイニャーノフ、文芸評論家(* 1894年)
12月22日 - ビアトリクス・ポター、絵本作家(* 1866年)
物理学賞 - オットー・シュテルン(アメリカ)
化学賞 - ゲオルク・ド・ヘヴェシー(ハンガリー)
生理学・医学賞 - カール・ピーター・ヘンリク・ダム(デンマーク)、エドワード・アダルバート・ドイジー(アメリカ)
文学賞 - 受賞者なし
平和賞 - 受賞者なし
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